人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

建物の建築後の瑕疵で争いがあり、もめている事案があったとします。
この時、建物所有者から建築士さんが、依頼を受けて建物診断など専門的な仕事をしたとき、建物所有者と工務店の話し合いの席で、工務店に、建築士が説明をする行為は、「法律事件に関する法律事務」に該当しますか?
今回の話しは事件性がないかもしれませんが、事件性があり、法律的な解釈も出てくるような事案の場合、弁護士以外の専門職が話し合いに同席し、専門的な説明(交渉は一切しない場合)をすることは、、「法律事件に関する法律事務」に該当し、弁護士業務にあたりますか?

●質問者: RX7FD3S
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:専門職 工務店 建物 建築 建築士
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● yamaneroom
●60ポイント ベストアンサー

> 建物所有者と工務店の話し合いの席で、工務店に、建築士が説明をする行為は、「法律事件に関する法律事務」に該当しますか?

該当しない。専門情報の授受に過ぎない。


> 事件性があり、法律的な解釈も出てくるような事案の場合、

刑事事件や、それでなくても契約不履行に該当するような場合は、「法律事件に関する法律事務」に該当する。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

大変お世話になりました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ