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パソコンを使った日本語入力に関する「問題」です。
12項目のうち、どこかに「明らかに、間違っているもの」があります。それは一体、どれでしょうか。

●質問者: 相沢かえで
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:1880年 1980年 1986年 2000年 JIS
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 499/499件

Q01.以下の中で、「明らかに、間違っているもの」は、一体どれでしょうか。
A. キーボードの英字並びについて、いま普及している「QWERTY」は、1880年頃に「カリグラフ」と速度競争をしていた。
154
A. キーボードの英字並びについて、いま普及している「QWERTY」は、日本語ローマ字入力のことを考慮せずに設計されていた。
49
A. タッチタイピング(キーボードの刻印を見ないで、文字を入力する方法)は、いま普及している「QWERTY」の成立よりも、あとなってから考案された。
31
A. キーボードのカナ並びのうち「JISかな」は、『バーナム・クース・スティックニー』と『山下芳太郎』が作成したものを基礎としていた。
23
A. ワープロ専用機において、「ローマ字かな漢字変換方式」と「親指シフトかな漢字変換方式」は、どちらも1980年に最初の製品が発表された。
26
A. 1986年に公開された「新JISかな入力法」は、10名以上の女子大生のデータを基に、同等の身体特性を持つ者にとって速く入力できる配列である。
33
A. 親指シフト(NICOLA)は「同時押し」を使うため『JIS X8341-2 6.4.7 順次入力機能』には対応しないが、「一本指でも親指シフト」を実現するフリーウェアもある。
17
A. 日本語入力の中には、「2000年」から開発を始めて10年近くも「完成宣言」と「改良」を繰り返す、極めて諦めの悪い『カナ配列』が存在する。
15
A. 日本語入力法は、現在もまだ発展途上にあり、近年の例では『2ちゃんねる発祥の日本語入力法』も存在する。
28
A. 辞書登録による日本語入力の効率化と同じように、「文字を置く位置」を変えて日本語入力の効率化を図るためのソフトウェアが数種存在している。
8
A. 「文字を置く位置」を変えて日本語入力の効率化を図るルール(配列)のうち、フリーで使えるものだけを数えても数十種存在する。
15
A. タッチタイプにおける「一般的なホームポジション」は、QWERTYキーボードでの『A』『S』『D』『F』『G』『H』『J』『K』『L』『;』である。
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