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オチを聞くとゾッとするような、身の毛のよだつ怖い話(心霊)を教えてください。
あまり長いものではなく、短いものが理想です。また、誰でも知っているようなあまりにも有名なものは外してください。

●質問者: ryusu11
●カテゴリ:ネタ・ジョーク
✍キーワード:あまりにも有名 いもの 心霊 理想
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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1 ● poultry_research
●15ポイント

「意味がわかると怖いコピペ」を解説するよ、その1

http://www.hide10.com/archives/13294

がお勧めです。


一時期はてなのトップページにも、

ブックマークが多く付けられたページとして掲載されていました。


マイナーなものもあるのでこの中から取捨選択されることを

お勧めします。


2 ● Hyperion64
●15ポイント

神奈川の私立で横浜にある女子校の話です。

昔、クラブが終わった後に、女子高生たちが、かくれんぼを、旧校舎でしていました。

ある一人の女子生徒が旧校舎の二階の階段にかくれていたところ、ろう下の向こうから、ワゴンをひきながら、ボロボロの白衣を着た看護婦さんが歩いてきたそうです。

そして、そのかくれている女子生徒と目が合うと、「みたな」と言いながら、その女子生徒の方に歩いて来たそうです。その女子生徒はこわくなって、逃げました。そうすると、どんどんおいかけてきて、とうとうその子は体育館のわきにある、暗くて汚レトイレに逃げ込みました。

そして、一番奥のドアにかけ込み、カギをかけて、じっとしていました。そーしたら、その看護婦が来て、手前の方から「ここでもなあい」と一言いながら、ドアをあけるのがきこえてくるのです。

そして、その子の手前から声がしなくなりました。

じっとしてでも、何も聞こえないので、その子はそっと自分が入っているトイレの方を見上げると、看護婦がじっと、上からのぞいていた。

常光徹「学校の怪談」より

学校の怪談―口承文芸の研究〈1〉 (角川ソフィア文庫)

学校の怪談―口承文芸の研究〈1〉 (角川ソフィア文庫)

  • 作者: 常光 徹
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

参考URL

http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/tunemitu.html

また、2chの「山での怪談話」板も本当ぽっくていいです。

http://piza.2ch.net/log/out/kako/958/958576958.html

丹沢の犬越路の避難小屋(建変わる前)

平日に俺一人で泊まってたら、夜中に扉がガラガラ開きドヤドヤ人が入ってきて、ザワザワ話し声がした。

テーブルの上にザックを置きっぱなしだったし、板間の真中に寝てたんで慌てて起きたら誰もいなかった。

朝まで寝れなくなった。

以下は

http://myblast.blogtribe.org/entry-037eebff1efd8e9e5e8dbac36d7b7...

より。

ある私鉄の駅で女性の飛び込み自殺があった。

あたりどころが悪かったのか良かったのか、その体は

見事に上半身と下半身に切断され、上半身だけがホームに

返ってきた。

すると、上半身だけになった彼女は叫び声をあげながら手を

バタバタと動かし、ホームの隅ににいた駅員のところまで

手で歩き駅員の足を掴んで絶命した。


3 ● chipmunk1984
●15ポイント

なんと言っても 牛の首 です.

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%9B%E3%81%AE%E9%A6%96

http://www.google.co.jp/webhp?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8


4 ● kgitjg
●15ポイント

身の毛もよだつ!釣り場の怖い話

http://lure-fishing.net/html-horrer/horrer-story3.html


5 ● iimmrr
●15ポイント

友人の母が悪霊払いのバイトをしていたそうです。

バイト内容はこのようなものだったそうです。

キツネや悪霊に取り付かれた人の家にいって、取り付かれた人を取り囲み、正座し、呪文を唱えます。

すると、取り付かれた人は、苦しみだし、お払いに抵抗をはじめます。

そこで、8人ぐらいのバイトの悪霊払いは呪文を唱えつつ、取り付かれた人に徐々に近より。大きな声で呪文を唱えて、抵抗する悪霊を追い出すそうです。

給料も悪くないので、その人の母親はバイトを続けていたそうです。

しかしある日、家に帰ると、物音ひとつしないので、不思議に思いながら、食卓に行くと、母親以外の全員が、みな首をうなだれて座っていて、食卓の上には老婆がひとり背を向けて座っていたそうです。

驚いてたってみていると、老婆がゆっくりこっちにふりかえり、目が合ったところで、ジィィィ!!とにらみつけたそうです。

その人の母親は必死に呪文をとなえながら、意識を失ったそうです。

翌朝おきてみると、布団に寝ていて、何事も無かったように毎日の朝が始まったようです。

昨晩のこと家族に聞くと誰も覚えていなかったようです。

程なくしてその人の母親は悪霊払いのバイトをやめたそうです。

http://b-spot.seesaa.net/article/52363354.html

URLは肉付きの面です。和尚さんのお話とっても面白いです。

ぞくっとするようなお話では無いですが、こういうところにわざわざ足を運ぶと、とっても面白い話が聞けるかもです。


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