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辞書をひくときに、辞書を開かなくてもあ行、か行、さ行など該当ページに行けるよう、ページの端が一部、行ごとに場所を変えて帯状に印刷されている部分があると思います。あの部分を何というかご存知でしょうか?

●質問者: ryu2net
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:印刷 辞書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● y-kawaz
●50ポイント

「タブ」でいいと思います。

タブ - Wikipedia

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!

タブだと出っ張ったものになってしまうので、あくまで出っ張ったり、引っ込んだりせず、ページへの印刷部分です。ちなみにタブのことを日本語で「爪掛け」と呼ぶそうです。

あと、インデックス、見出し、という言い方もあるのですが、これはこの印刷された部分を特定する言い方というより、ちょっと幅広すぎる言葉かなあ、と思っています。


2 ● azuki-paste
●50ポイント

”第1字インデクス・ブロック”と言うそうです。


http://www.fa-navi.jp/patent/details/000750691.html

”辞典の前小口面に設けられた見出し語の第1字を示す各々の第1字インデクス・ブロック”


3 ● きゃづみぃ
●100ポイント ベストアンサー

http://www.sanseido-publ.co.jp/conts/binding.html

こちらは ちょっとわかりにくいですが、爪 なのかな?

◎質問者からの返答

ありがとうございます!InDesignの本なんかにもつめという表記があったようです。ありがとうございました!



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