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[300pt] 調理で使うまな板100枚に、10mm間隔で胡麻を一粒ずつ置きたい。
条件は、なるべく安価(最高5,000円)に正確に楽に置くにはどのような方法がありますか?
なお、衛生状態は問わない。

優秀な回答には300pt、複数の方から優秀な回答を頂いた場合は、合計で300ptを上限とさせていただきます。
どうしようもない回答はブラックリストに入れさせていただきます。

一応、私も3つほど考えています。
先入観を持って考えて頂きたくないため、ここではなく、下段のコメント欄記載させていただいています。

宜しくお願い致します。



●質問者: TREEG
●カテゴリ:趣味・スポーツ 生活
✍キーワード:いただきます まな板 コメント欄 ブラックリスト 先入観
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/8件

▽最新の回答へ

1 ● taku0208
●60ポイント

もう一つ思いついたので提案致します。

まな板と同じくらいの大きさの面をもつプラスチック等の密閉できる箱を準備し、

その面に胡麻を置きたいパターンに孔を空けます。

この箱に空気を吸い出すための孔をあけて、ホースを取り付けて、そのホースを掃除機で吸いながら、

先ほど空けた胡麻パターンの孔に胡麻を吸着させます。

これを、まな板の上にのせて、掃除機の吸引を停止させると、胡麻がまな板の上に所望のパターンで置かれます。

箱の自作が必要ですが、適当な箱さえ見つかればそれほど費用はかからないと思います。

◎質問者からの返答

非常に面白いアイディアですね。

私にはは思いつきませんでした!

回答者制限を変更しましたのでまた何か思いつきましたら宜しくお願い致します。


2 ● taku0208
●10ポイント

まな板の上に、胡麻を置きたいパターンで接着剤をつけて、胡麻を降りかけるというのはいかがでしょうか。

接着剤を希望のパターンで塗りつけるためには、プラスチック等のシートにそのパターンで孔をあけて、そのシートをまな板にのせて、スプレー又はローラー等でのりをつけるという方法で可能だと思います。

シートのパターンを手作りすると、安上がりにできると思います。

◎質問者からの返答

私の場合、ここを水で考えていたのですが、恐らく接着剤も同じですが、何度も、その上に胡麻を振りかけていると、ゴマに接着剤成分が付着して、何十枚か後には、ゴマが団子になり難しいのではと思っています。もしくは、接着成分がゴマに付いていますので、パターン以外の所にとどまってしまう可能性もあるかと思います。


3 ● miharaseihyou
●180ポイント ベストアンサー

先ず、50cmくらい(一枚のまな板の長さよりも長い事が条件です)のステンレスの物差しを用意します。

http://www.monotaro.com/g/00006050/?displayId=45&dspTargetPage=1

物差しの目盛りに沿って、一センチ間隔で一直線に小さな穴を開けていきます。

穴の直径は1.5?2mm程度でしょうか。

ボール盤を使って正確に穴開け加工して欲しい。

http://www.monotaro.com/g/00021043/?displayId=45&dspTargetPage=1

http://www.monotaro.com/g/00029410/?displayId=45&dspTargetPage=1

http://www.monotaro.com/g/00029057/?displayId=45&dspTargetPage=1

必ず二個は入らない直径にします。

胡麻を幾つかノギスで測ってみて、最大直径よりも少し大きい穴を開けていきます。

http://www.monotaro.com/g/00244059/?displayId=45&dspTargetPage=1

次に穴の列の両側に縁を付けます。

5mm程度の幅の木の棒がホームセンターなどで市販されています。

それを1cm程度幅を開けて瞬間接着剤(が使い易いと思う)で張ります。

事務用の糊を水で薄めます。

まな板に加工した物差しをあてがいセロテープで固定します。

胡麻を縁の内側に丁寧に入れ、乾いた筆で撫でて、一つの穴に一個ずつ胡麻の粒を誘導して入れていきます。

先の平らな7mmくらいの幅の絵筆が使い易いかな?

残った胡麻は筆で追い出します。

そして、穴の一つ一つに薄めた糊が行き渡るよう筆を使って固定していきます。

この時は別の小筆を使って下さい。

最後に少し待って物差しをゆっくりと外して一丁上がり。

これを100回繰り返せば何とか。

ただ、総予算が2万円程度になる。

コレが限界だと思うけどね。

こういった仕掛けを用意しないと人件費で足が出ると思う。

◎質問者からの返答

回答いただきありがとうございます。

詳しく説明していただきありがとうございます。

ボール盤は友達に借りるなどで何とかなりそうですが、それでも、できあがったモノの精度や利用の煩雑さを考えると、製作時間や利用する煩雑さを考えると、

http://www.agri-style.com/products/d_pamphlet/saien_set_201004/b...

の様な播種機を買った方が良いような気がします。


4 ● totsuan
●20ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1283915268

”厚紙にゴマサイズの穴を開けて、ゴマを載せて、・・・”の改良版ですが。

厚紙の代わりに薄いプラ板(1?程度)を用いてはどうでしょうか?

穴サイズはゴマよりも若干大きめ(Φ1.5-2?程度)が良いと思います。

予め、まな板にのりや片栗粉を少量溶いた水を塗っておき、

プラ板をおいて上から胡麻を確実に穴の中に入るようにまぶす。

余分なゴマをハケで掃き、プラ板を端から捲り上げて外します。

胡麻が複数個残っても、ピンセットで取り除く部分は少数と思われます。

そのまま乾かせば、胡麻がまな板に張り付くのでよいかと。

お粗末様でした。

◎質問者からの返答

回答いただきありがとうございます。

これは私も考えたのですが、片栗がプラ板に付き、さらには、繰り返す内に、ゴマにも付くため、実用上難しかったりするんですよね・・・


5 ● なぜなに
●30ポイント

静電気の力を利用するのはどうでしょうか?

帯電した表面に乾燥したごま一個ずつがくっつくそうです。


レーザープリンタや複写機に使われる負の電荷を持った感光体ドラムに、

10mm間隔にごま一個ずつのドットのパターンを複写印刷の要領で帯電させ、

静電気の力でごまを一個ずつそのドットパターンに沿う様にくっつける。

一度ごまがくっつくと、感光体ドラムには帯電がなくなりますから、

複写機やレーザー印刷のトナー粉同様、そのごまがまな板の上に敷く紙

(もしくは厚紙印刷のできる機種なら、薄手の抗菌樹脂製まな板に直接)

きれいな10mm間隔のドットパターンでごまが1個ずつならぶはずです…

(私の頭の中の理論上(?)では、ですが… (-。-;)?)

複数枚を印刷する要領で、これを単純に100枚のまな板に繰り返します。


問題は、一旦静電気できれいなドット状に並んで転写配置されても、

まな板を少しでも動かしたらすかさずごまがコロコロ移動したり、

下手したら落っこちちゃうことです。(排紙の時にだってスライドする)

なので、ポストイットの付箋紙の裏に使われている様な、弱粘着式の

のりか何かをまな板上(もしくはまな板の上に敷く紙上)の全体に

まんべんなく付けておいて、静電気での転写・配置後に

すかさず固定する必要があると思います。


感光体ドラム以外の所が壊れた型落ちのスクラップ同然の

レーザープリンタや複写機を廃棄所などからもらってくれば、

低コストですが、トナー部分にごまをどうセットするかなどは

ちょっと手間ひま工夫が必要になってきてくると思います。

あと、感光体ドラムには熱と圧力もあるので、

並んだごまが全部いりごまになってしまう可能性がありますw

◎質問者からの返答

回答いただきありがとうございます。

>低コストですが、トナー部分にごまをどうセットするかなどは

>ちょっと手間ひま工夫が必要になってきてくると思います。

静電気は今までにないとても面白いアイディアなのですが、トナーの用な軽量物を吸い付けるくらいの静電しかないと思いますので、ゴマの様な重量物は難しいのではと想像します。やってみたわけではないので推測です。また、まんべんなく付いてくれる物か・・・

>あと、感光体ドラムには熱と圧力もあるので、

>並んだごまが全部いりごまになってしまう可能性がありますw

ちょ、これは致命的です・・・


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