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無鉛ハンダ関する注記:「無融点が高い種類の鉛フリーはんだでは、従来のSn-Pb系の鉛含有はんだで多く用いられている、温度固定されたはんだごてでは温度が低かったり、温度回復力が弱い等問題があるため、対応したこてを使う必要がある」この中の「温度回復」とは、一度(ハンダによって)冷めたコテが再度暖まるという意味での温度回復、という理解で合ってますか?


●質問者: neyorawa
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:PB コテ フリー 対応 融点
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● SALINGER
●60ポイント ベストアンサー

はんだごてというのは連続使用時にこてが冷めやすいと作業に支障がきたすので熱回復力というのが重要だったりします。

ただ熱すぎると電子部品を傷つけるというのもあって、センサーで温度調整する物があります。

温度固定式の場合、最大温度に限界を設けることで素早い熱回復力が犠牲になるので製造メーカーで工夫をしているということです。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ちなみにこてが冷めるのはやっぱりハンダに熱を奪われるためですか?

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