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●質問者: ita07
●カテゴリ:生活 人生相談
✍キーワード:あなた お金 養育費
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 17/17件

▽最新の回答へ

6 ● akauo
●13ポイント

1度限りと断ったうえで、5万円は貸すのではなく「あげます」。

そもそも、遊行費やギャンブルの末の借金は、返済見込みがまだあります(だってその原因を止めれば良いのですから)が、養育費のような必要なお金は、まず返済の見込みがありません。止められませんもんね。

論理的に理由が説明できなくて恐縮ですが、「借りる」という行為は繰り返しやすく、逆に「恵んでもらう」と云うのは、心理的により大きな負い目(=その後の行動に対する責任感)をもたらすのでは、と思っています。

きっとこの方はこういうでしょう。「借りておきます」「かならず返します」。

そこでこう(私なら)返事します。「いえ、今回限りなのでお渡しします、今回限りです」。

勿論(こういった質問をされるくらいなので)既にita07さん的には助ける意思あり、と云う前提に立っています。それほど深い関係のある相手なら、きっぱり断るのが基本です。


7 ● sheltie_mac
●13ポイント

>前夫が養育費を支払わないので

ということ自体本当か分からないですよね

お金を貸すのは簡単ですが、今後その方を関係を続けたいのでしたら

心を鬼にして貸さない方がいいと思います

今後もアテにされかねないですし、

他人に頼らずどうやってお金を工面するかを考えないと

その方の為にもならないと思います

◎質問者からの返答

私の感じた疑念は、そういうことなのだと思います。


8 ● yuko_nyc
●13ポイント

>あなたならどうされますか?


大切な友達で、その人が本当に困っている状況の中、

自分が5万円貸せる生活状況だったら、その5万円はあげるつもりで

誓約書や領収書は作らずに私は貸します。



ita07さんの投稿内容で引っかかる点は


>緊急でお金を5万円貸して欲しい、と昔の知人から頼まれました。


相手が「昔の知人」という点です。




もう何年もその人とお付き合いがなく、

ita07さん自信が、今も昔もその人に「借り」がなければ、貸す必要はないと思います。

その人は、もっと身近にいる「今、親しくしている」友人知人に、聞くこともできるのですから。

(みんなから断られて、あなたを頼ったのかもしれませんが)



>ここで貸してしまっては今後いろいろとまずいことになる気がします。


現時点で、このように感じるということは、

この人のことを信用できない「何かを、感じている。」ということですので

貸すべきではないかな。と、個人的には思います。




私の経験ですが、23歳のとき

親友ではないけれど、ある程度親しくしていた7歳年上の女友達にお金を貸したことがあります。

最初は1万円。お給料が入ったときにきちんと返してくれました。

しばらく経つと今度は「2万円貸して欲しい」と。

また貸しました。お給料日にきちんと返してくれました。

でも、そこから「次は3万」「4万」と、金額がどんどんあがっていきました。

彼女はフリーター。私は正社員で働いていたので(働いている場所は別です)

夏のボーナス時に「10万円貸してほしい」と言われた時に、友達付き合いを辞めました。

彼女はその後、いろんな人に借金をして踏み倒していったそうです。

◎質問者からの返答

こちらも共感する意見です。

なんとなく、それに近いことに巻き込まれるのではないかと懸念するのです。


9 ● おやまあ
●13ポイント

お金のない家庭ほど、お金の使い方が少し変な傾向があると思います。

優先順位のつけかたを知らないのですね。

その5万円、貸したら使い道は一体何なのでしょうか。

先日、大家族の番組をテレビでみていたら、こども手当を何に使ったかをみて、呆れました。

その貧乏一家は寿司を食べて、ボウリングにいきました。

「昔の知人」程度だったら、助けなくてはいけない義務もないとは思いますが、もし助けてあげたいという気持ちがあるのなら、必要な物を買ってプレゼントするくらいがいいかもしれませんよ。

◎質問者からの返答

それも言えますね。一体何に使うのでしょう。。


10 ● なぽりん
●13ポイント

「前の夫が」云々は理由になってそうでなってないですね。

こちらも愚痴なら聴きたくないのにどうしてわざわざ

そういう説明をつけてきたのでしょうね。

やはり結局のところ、言葉にすると無計画がたたったとしか

いえない状況である気がします。

私なら実際に何に使われるのか分からないようなお金は貸したくないです。

離婚したなら自活前提で計画を立てたりするものだろうし、

日本では怪我をしたら保険金がおりたり、

収入の道がたたれたら失業保険や生活保護があったり、

やむを得ず借金だけが残ったなら自己破産もできたり、いろいろ頼る先があって

ちゃんと勉強すれば使えるはずですよね。

そこを前提として、ではこのお金を貸すとして実際何に使う(使った)のか、

そしてそのお金は本当に一時だけ必要なものなのか

(ちゃんと自活のためにバイトをいれてたのに

急に怪我して働けなくなった、

治ったらまた働くつもりだとかいうことなら

一時的ということで贈与してもいいと思います)、

これからの見通し(頼る先。公的なとこでもいい)が

ちゃんとしているのか…をしっかり、

説明させる権利くらいはあるように思えます。

キツいですが「前の夫」の悪口を長々と聞きたくないために

みんな黙って貸して(贈与して)くれたために

へんな癖がついちゃったという面もあるんじゃないでしょうか。

親しくない、切れてもいいからこそ言えることってあるとおもいます。

あともしも共通の知人がいたらすぐさま電話します。

また万が一追加をいわれたら寄付控除枠をでて贈与税払わなきゃいけない、

手続が面倒だからやだっていいます。

◎質問者からの返答

そうですよね、収支が破綻してもいろいろ対策がありますよね。

親族だって第一に頼ってしかるべき先です。

お金を渡すにしても、そのあたりはきっちり聴こうと思っています。


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