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陸上特殊無線技士の試験問題について質問です。

「ツェナーダイオードは、逆方向電圧を上げると、急に大電流が流れる定電圧特性」


「逆方向電圧を上げる」とは、どういうことですか。

また、上記の文章は、電子なだれのことを指しているということでよろしいでしょうか。

●質問者: domodomodomo
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:なだれ ダイオード 特殊無線技士 試験 陸上
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● ニャンざぶろう
●60ポイント ベストアンサー

>「逆方向電圧を上げる」とは、どういうことですか。

ダイオードのカソード(三角形の先に板のついてる方)からアノード(三角形の底辺)に向かって電圧をかけるということです。

>電子なだれのことを指しているということでよろしいでしょうか。

一般的なツェナーダイオード(5.6V以上のもの)では、それでOKです。

低電圧のものは、ツェナー現象wで定電圧になります。

(両者は温度特性が逆)

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