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直訳すると「刺されもせず、切られもせず」という意味になることわざを探しています。
どこの国のことわざかわかりません。
1. ことわざの解釈(例:虻蜂とらず=二つのことをやろうとして両方失敗する)
2. そのことわざを日本語以外で書いたもの(翻訳サイト不可。翻訳してほしいのではなく、ことわざとして存在しているのを見たいです)。

解答はなるべく1と2のセットでお願いします。
1だけ2だけでもいいですが、根拠になるURLを必ず書いてください。
よろしくお願いします。

●質問者: chinjuh
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:URL サイト 存在 日本語 翻訳
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● なぽりん
●75ポイント ベストアンサー

わりと直接グーグルに頼った結果ですみません。

1.

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%AC%E3%83%B4%E3%82%A...

インド周辺にひろまっているヒンドゥー教の聖典の一節の

バガヴァッド・ギーターにおける「真理」とか「人の関知せざるもの」に関する表現の一種に「切られず、刺されず」の意味を両方有することばacchedyasがある模様です。つまりたとえて言えばお経の一節かと。

2.

http://blog.sitarama.jp/?eid=690052

◎質問者からの返答

なるほど!

般若心経の「不生不滅 不垢不浄 不増不減」みたいなやつですね。

確かにお経の決まり文句っぽく聞こえます。

刺されず、切られず→何者にも傷つけられない→真理とは人の関知せざるもの。

ヒンドゥー教典説はかなり説得力があります。


もう少し回答を待ちます。

他にそれっぽい例を見つけた方はぜひ回答を。

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