人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

シーチキンの値段が大きく下がらない理由を教えてください

●質問者: surippa20
●カテゴリ:経済・金融・保険 グルメ・料理
✍キーワード:シーチキン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 生涯一係長
●27ポイント

?慣習価格が出来上がっているからではないでしょうか。

その場合、低価格設定が需要増のインセンティブになりず

らいため、価格が維持されやすいです。

http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_3201.html

?はごろもフーズの持つ大きなシェアが、強力なプライス

リーダーシップを発揮しているからではないでしょうか。

http://www.jmrlsi.co.jp/mdb/yougo/my03/my0307.html


2 ● なぜなに
●27ポイント

世界的に水産品需要の拡大によるカツオ価格の高騰や、

バイオエタノールの原料となる食用油の高騰などの

原料費の値上がりが原因の様です。:

http://heartattack507.blog84.fc2.com/blog-entry-540.html


3 ● ぽこり
●26ポイント

簡単な理由としては、「シーチキン」は、ハゴロモの登録商標なので、

ハゴロモが卸値を下げない限り下がりません。


そういう意味ではなく、ツナフレークの市場の事であれば、寡占市場だからです。

ハゴロモ、ホテイ、SSK(清水食品)、イナバ、マルハニチロで、約9割を占める。

ツナフレークは、人気のある食品であり(需要)、なおかつ、マグロ資源は、

値下がる気配はない(供給) 下げる理由がないので、利潤を追求するべき

メーカーは下げない。

強いて言えば、韓国、タイなどの安いツナフレークが食卓に上れば変わるかも

しれないが、日本人の下を満足させる味ではないと言うのがツナフリークの

意見であり、海外産はペットフードに多いです。

マグロツナ缶の生産量は静岡県で88%のシェア。

http://www.pref.shizuoka.jp/j-no1/m_magkan.htm

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ