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経営戦略のうち市場シェアによる戦略で、

市場シェアが1位の企業
⇒市場全体の規模拡大
市場シェアが2位の企業
⇒自社の強みで他社を攻撃
市場シェアが3位以下だが、特定商品の市場シェアは1位の企業
⇒特定ニーズへの適応
上記以外
⇒模倣によるコストの節約

みたいなセオリーがありますが、これってSWOT分析とかプロダクトポートフォリオマネジメントみたいに、明白な名前が付いているものでしょうか。だとしたら、その名前はなんでしょうか。
それとも、なんとなく言われ続けている経験則のバリエーションの一つでしょうか。


●質問者: nikita_r
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:SWOT分析 コスト シェア セオリー ニーズ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 生涯一係長
●27ポイント ベストアンサー

コトラーの競争地位別戦略ですな。

http://innovativestrategy.wordpress.com/2009/10/25/%E7%AB%B6%E4%...

嶋口充輝は、市場シェアではなく、経営資源の質と量で競争地位を類型化した。「相対的経営資源による競争地位の類型化」

http://www.nri.co.jp/opinion/r_report/m_word/kotlers_compe.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● mododemonandato
●27ポイント

ランチェスター戦略の強者の戦略、弱者の戦略が当てはまるかなと言う感じです。

http://www2k.biglobe.ne.jp/~yano/LAN.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A...

ランチェスター戦略は、F.W.ランチェスター(1868?1946)が第一次世界大戦が勃発したとき戦闘機の数とその損害量についてにどのような関係があるかを追求し、どのような法則性があるかをまとめたランチェスターの法則を実際に応用した戦略です。

それを現在では経営戦略にも応用しているようです。

◎質問者からの返答

なるほど。

ランチェスター戦略は亜流というか、我田引水の解釈経由でしか孫引きで知らなかったですが、

これを機会に調べてみます。


3 ● Marketing strategist
●26ポイント

理論ではなくマーケティング戦略だとしたら、ランチェスターの法則というのもあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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