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ベストアンサーの方には恐縮ですが300ポイントでお願いしたく存じます。経済に関する英日翻訳をお願いいたします。

「In optimal growth theory, it is common to assume that the utility function presented in equation (1) takes the specific form u(C) = C(1-η)/(1-η) . Here η is a parameter that reflects the curvature of the utility function. Given this assumption, future monetary costs and benefits should be discounted at the rate r that is defined by the so-called “Ramsey equation” : r=p+η・g
The discount rate r is determined by the rate of pure time preference (p), η, and the rate of growth of per capita consumption (g). In intuitive terms, people discount future economic benefits because : (a) they are impatient ; and (b) they expect their income and consumption levels to rise so that 1 Euro of future consumption will provide less satisfaction than 1 Euro of consumption today.」

以上です。翻訳サイトを利用したご回答はご遠慮ください。どうぞよろしくお願いいたします。

●質問者: tamami-san
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:AT Common EURO Per RaTe
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● ももんがらす
●300ポイント ベストアンサー

最適成長理論においては、効用関数は u(C) = C(1-η)/(1-η) という特定の形を持つ式で表されると通常は仮定される。ここでのηは効用関数の曲率を表す変数である。この仮定をおくと、将来の貨幣コストおよび便益は、いわゆる『ラムゼイの式(r=p+η・g)』で定義される率rによって割り引かれる。

この割引率rは純粋時間選好率(p), η,および一人当たり消費額の成長率(g)によって決まる。直感的に分かるように言えば、人は将来の経済的便益を割り引いて考える。これは(a)人は我慢強くない (b)人は将来の所得及び消費水準は上がると考え、将来の1ユーロは現在の1ユーロを消費する場合よりも少ない満足しかもたらさないと予想するからである。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

ご回答感謝いたします。ありがとうございました。

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