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【コンビニ業界解説】
コンビニの「業界地図解説」とか「平均的コンビニの売上構成」を分かりやすく解説しているホームページやブログはありませんか?
例えば「A社は弁当に定評があり、B社はATM設置が進んでいる。C社は急速に伸びていてD社は売上ダウンしている」とか
「平均的コンビニ店の一日売上は●円、粗利率●%でロイヤリティで●%を本部に取られる、アルバイトは●名で
売上の●%は弁当が占めている」など、業界人なら常識になっているようなことを素人向けに解説しているページです。


●質問者: itarumurayama
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:ATM アルバイト コンビニ ホームページ ロイヤリティ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Gleam
●27ポイント

http://www.kotoriyama.com/2007_12_19.html

コンビニの 1日の売上高は?


http://4ki4.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_5e33.html

コンビニ1店舗あたりの売上高


http://kaisha-mechanic.com/3-gyokai/konbini.htm

コンビニランキング


http://rashita.jugem.jp/?eid=1481

コンビニブログ


http://www.keiei.ne.jp/eigyou/

KEIEIコンビニ


http://blog.goo.ne.jp/happylife_september/arcv

コンビニオーナー、経営者のための商品政策・経営分析・税務対策


http://www.jfa-fc.or.jp/particle/42.html

コンビニエンスストア統計調査月報


http://fcken.com/modules/bulletin3/index.php?page=article&storyi...

フランチャイズ研究会


http://www.franchise-ken.co.jp/comment/2010/1008.html

フランチャイズ研究所


http://blog.livedoor.jp/cvsinfo/

コンビニっ記


http://homepage1.nifty.com/ukyou/convenience/q_a02.html

コンビニ何でも Q&A


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013007...

コンビニ経営はよほど売り上げがないと厳しいのでしょうか??


http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1205021.html

コンビニのオーナーって儲かるんですか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます


2 ● emerald74
●27ポイント

コンビ二徹底比較 http://www.convini.nobody.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● gtore
●26ポイント

コンビニ業界

http://gyokai-search.com/3-konbini.htm

コンビニ業界の現状、ランキング、動向、順位、シェア、売上高、平均年収等を掲載しています。対象企業の過去の業績を追うことでコンビニ業界全体の現状や動向、傾向を知ることができます。



コンビニ売上速報、2010年9月度

http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2010/10/20109-16b5.html

2010年9月度のコンビニの売上速報が(社) 日本フランチャイズチェーン協会から10/20、公表された。結果は異常値、すべての指標がプラスとなり、全体の売上高は15.0%、既存店の売上高も12.9%となり、2桁の大幅上昇となった。その要因はもちろん、「たばこの値上げ直前による買いだめ効果」であるといえ、taspoの再来ともいえるたばこ需要が9月、1ケ月間に集中し、これが日本全国、約4万店舗のコンビニの売上高を大きく押し上げた要因である。このたばこの値上げの影響は食品スーパーマーケットにも及んでおり、多くの食品スーパーマーケットでたばこカテゴリーの金額PI値が軒並み大幅に上昇しており、グロサリーの全カテゴリーでNo.1の金額PI値となる食品スーパーマーケットが続出、まさに、たばこ旋風が日本中のコンビニ、そして、食品スーパーマーケットに吹き荒れた9月度であったといえよう。


実際、商品構成比および売上高前年同月比を見てみると、この売上速報では大きく4つのカテゴリーに分かれている。日配食品、加工食品、非食品、サービスであるが、この内、たばこが含まれるカテゴリーは非食品である。その非食品の数字を見ると、構成比40.1%(昨対43.9%)と、異常値であり、いかに、この9月度、たばこがコンビニに莫大な売上高をもたらしたかがわかる。これは8月度の非食品の構成比30.1%(昨対?0.5%)と比べて見ると、一目瞭然であり、明らかに異常値である。極論すれば、コンビニはたばこ屋の延長と考える方が良いくらいの数字といえ、日本中のたばこ需要をいっきにコンビニが担っているともいえる。

さて、コンビニの9月度の数字にもどると、売上高は15.0%、既存店も12.9%と大きく伸びたが、その中身、客数、客単価はどうであったかを見てみたい。まず、客数であるが、3.8%の増加であり、既存店も2.1%と伸びているが、微増である。一方、客単価であるが、何と10.8%、既存店も10.6%といずれも2桁の大幅な伸びである。しかも、客単価は2008年11月から、先月、2010年8月までの、ほぼ2年間毎月昨対を割っていたので、約2年ぶりの客単価増、しかも、2桁増であり、明らかに異常値である。したがって、今回のコンビニの売上高の大幅な上昇は客数ではなく、客単価であり、しかも、たばこがまさに客単価増に大きく貢献しての結果であるといえる。



コンビニ売上速報、2010年4月度

http://pipi.cocolog-nifty.com/pi/2010/05/2010414-ad4f.html

コンビニの2010年4月度の売上速報が5/20、(社)日本フランチャイズチェーン協会から公表された。このコンビニの売上速報は主要コンビニ10社、ココストア、サークルK サンクス、スリーエフ、セイコーマート、セブン-イレブン・ジャパン、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、ローソンの売上速報であり、合計店舗数は42,865店舗(昨対1.9%増)の集計数字である。


その結果であるが、全体の売上高は6,357.91億円となり、昨対?1.4%、既存店は?3.7%となった。全店の数字は10ヶ月連続マイナス、既存店は11ヶ月連続マイナスという厳しい結果である。(社)日本フランチャイズ協会は、この結果を「当月は前線を伴った低気圧が日本付近を頻繁に通過したため、曇りや雨の日が多く全国的に日照時間が少なかった。その影響もあり、・・」と、天候問題が大きかったと分析しており、これが客数に響いたとのことである。そこで、客数の動向を見てみると、11.17億人(?0.5%)、既存店は10.44億人(?1.8%)と、下がっており、特に、既存店の客数減が影響しているといえよう。

では、商品で見ると、この状況はどうであるかを見てみたい。コンビニの商品群は大きく4つに分かれる。日配食品(米飯類(寿司、弁当、おにぎり等)、パン、 調理パン、惣菜、・・)、売上構成比33.7%、加工食品(菓子類(生菓子を除く)、ソフトドリンク(乳飲料を除く)、アルコール飲料(日本酒、ウイスキー、ワイン等)、・・)、売上構成比29.1%、非食品(雑誌、書籍、新聞、衣料品、袋物類、文房具、ブラシ、玩具、雑貨、たばこ、ペットフード、・・)、売上構成比32.2%、そして、サービス(コピー、ファクシミリ、宅配便、商品券、ギフト券、乗車券、各種チケット、・・)、売上構成比5.0%である。


それぞれの、この4月度の売上高を昨年と比べてみると、日配食品?2.6%、加工食品?4.5%、非食品0.5%、サービス13.3%であり、コンビニの中核、日配と加工食品の数字が深刻であり、全体の売上げを下げているといえる。本来であれば、taspo効果がなくなり、たばこを扱っている非食品の落ち込みが全体に影響を与えるのではないかと思われるが、事実は逆であり、非食品は微増、日配食品、加工食品の落ち込みが大きい。これは、明らかにデフレの影響が大きいのではないかと思われ、食品全体の価格ダウンが既存店の客単価を下げているものといえよう。

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