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電球型LEDを買った人の中で、不満を持っている人が多いようです。
・光が前面にばかり強く出るので明かりのイメージが変わってしまった。
・換える前と同じワット数のLEDを買ったのに暗い。
・超長寿命のはずが導入してすぐに切れた。

既にLED電球型を買った方で、上記のようなトラブル、あるいは他の想定外の出来事に遭った方、状況を説明していただけますか?

●質問者: Gleam
●カテゴリ:生活 家電・AV機器
✍キーワード:イメージ トラブル 想定外 長寿 電球
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● spyglass
●27ポイント

やはり指向性が高すぎて前(下向き)にしか光が照射されない点でしょうか。

通常の電球では横や後ろ向きに光が照射され壁を使った反射光が得られますが

LED電球の場合、反射光は望めません。

これが部屋全体が暗いというイメージになってしまっている様です。

それと、イニシャルコストが高い点。

幾らLEDとは言え24時間点け放しにする訳でも無く数年経てば電球自体が安くなっているかも知れませんし。

http://terrysuma.sblo.jp/article/33873558.html

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

どんな電化製品でも、出始めの製品が高いのは仕方がないと思います。

やはり暗く感じますか。

私はhttp://www.denryo.com/led/dlb/index.html

これを買ってトイレに付けたのですが、本当に電球のような光の感じです。

今は40W相当しかありませんが、60W相当以上が出たらいいなとかなり期待しています。


2 ● ywata
●27ポイント

スタンド用として購入しました。

最初は安いものを買ってしまったので光がちらつくようで、目が疲れましたが高いものに買い変えたら気にならなくなりました。安いものは構造上ちらつくそうです。

頭の上につけているので熱を感ぜず良いと思います。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

やはり安いものはよくないことが多いですね。


3 ● miharaseihyou
●26ポイント ベストアンサー

初期のものはとにかく暗かった。

それと、今でもそうですが、ボディーが比較的大きい。

以前購入した東○の100wクラスのスポットライト型は結局使えませんでした。

最悪、駄目なら投光器に使えると踏んでいたのですが、投光器に使うには光量が少なすぎて、しかも集束度が高すぎて、狭い範囲しか照らしてくれない。

電球よりも直径や長さが大きい場合は照明器具の中に入らない事が多々ありました。

トイレや階段のシーリングライトに使うつもりでいたら、白熱電球よりも大きくて中に入らなかった事が何度かありました。

後はお値段ですね。

特に蛍光灯の代替品としてはコスト割れする場合も多い。

本体だけではなくて、照明器具内部の配線替え費用(私の知る範囲では40W型の工事が安い処でも一つ5000円程度はします)や専用器具の価格が高い場合が多い。

電球型LEDだけは量産効果もあって安値更新中ですが、それ以外の分野では未だに高価な器具が多い。

それと、光の質、特に物の見え方があまりにもくっきりハッキリ見えるので、好みが分かれる部分のようです。

業務用には向いてます。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

有益な情報に感謝します。

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