人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

アメリカの産業別人口数の統計を探してください。

ドカタなど関わったら危なげな人たち/ブルーコラーが何割で、安全だけど高ストレスな環境の職場の人たちが何割で、そうじゃない安全な人たちが何割なのか知りたいです。

日本の統計だと

農業林業漁業鉱業建設業製造業"電気・ガス
熱供給・
水道業"運輸業"卸売・
小売業""医療,
福 祉""飲食店,
宿 泊 業""教育,
学 習
支援業""金融・
保険業""情 報
通信業""複 合
サービ
ス事業""サービ
ス 業
2)""不動
産業""
公務
2)"

という分けられ方をしていました。

●質問者: AD1
●カテゴリ:インターネット 旅行・地域情報
✍キーワード:アメリカ コラー ストレス ブルー 人口
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● mkonomi
●35ポイント

アメリカ産業構造の変化とアメリカ社会

の表?には

1950、1960、1970、1980、1990

の以下の分野ごとの労働者数が書かれています。

化学

輸送

機器

食品

加工

機械

電気

印刷

出版

精密

機器

金属

1 次金属

繊維

石油

石炭

全工業

なお、この資料の参考文献は以下の通りです。

<参考文献>

(ア) 「アメリカ経済史」 岡田泰男

(イ) 「現代アメリカ経済論」 塩田 長英 多賀出版

(ウ) 「「アメリカの社会と経済」 岡地勝二 多賀出版

(エ) 「アメリカ対日本」 トーマス・ K ・マクロー TBS ブリタニカ

(オ) 「アメリカの経済」

「アメリカの社会」 猿谷要 弘文堂

(カ) 「現代アメリカ社会」 明石紀雄 明石書店

「最新地理図表」 田辺裕 第一学習社

◎質問者からの返答

これはすぐに見つけられます。

そしてそれは工業の就労人口だけです。


2 ● meefla
●35ポイント

2008年のデータになりますが、U.S. Department of Labor の Bureau of Labor Statistics による、Employment by major occupational group はいかがでしょう。

2018年の推計データが入っていて若干見にくいですが、Percent distribution が入っているので割合が把握しやすいと思います。


いくつか抜き出してみれば、

職種
Management, business, and financial occupations 10.43
Professional and related occupations 20.57
Farming, fishing, and forestry occupations 0.68
Construction and extraction occupations 5.17

となります。


なお、もっと詳しい分類が必要であれば Employment by occupation の方をご参照ください。

どちらの表もエクセル形式でダウンロードできますので、ご要望に応じた加工もしやすいと思います。


ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ