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32GBか64GBのUSBフラッシュメモリをMac OS X10.6で使用する際、HFS+でフォーマットしたいと思うのですが、2つ疑問が有ります。
1) HFS+でフォーマットして問題があるのかどうか
2) TimeMachineによるバックアップ対象に成るのかどうか
MacBookのディスクが小さいので、iTunesのライブラリ等を移動しようと思っているため、上の2つが出来ないと困るのです。

●質問者: hengsu
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:iTunes Mac OS X MacBook USBフラッシュメモリ ディスク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● なぜなに
●15ポイント

USBフラッシュメモリのHFS+フォーマット自体は、Mac OSXに

標準で付属のディスクユーティリティ(Disk Utility.app)等の

ツールを使えば特に問題なくできますが、HFS+はアップルが

Mac用に開発したフォーマットですので、Mac専用の場合は良いのですが、

HFS+ではWinとは共有できなくなりますのでご注意ください。

それと、確かディスクユーティリティでUSBフラッシュメモリに

パーティションは区切れなかったはずなので、もしバックアップに

使用される場合はそれ専用になってしまいます。

Time Machineの方は、USBフラッシュメモリにもバックアップできるそうです。

バックアップ用ということは、容量が多いに越した事はないと思います。

理想的には、メインのディスクの2倍の容量があると良いとされています。:

http://yacc-first-time.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/time-machi...

http://store.apple.com/jp/browse/guide/storage

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ただ、TimeMachineのは逆なんです。メインのハードディスクと、USBメモリを、同時に、外付けハードディスクにバックアップしたい(メインディスクは、既にバックアップ中)のです。


2 ● deflation
●50ポイント ベストアンサー

1) Mac専用で使うなら問題はありません。

2) HFS+でフォーマットするなら、TimeMachineのバックアップ対象になります。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます!


3 ● niwa-mikiho
●15ポイント

ほかの環境 (Windows など) で読めなくなりますが、それで構わないのであれば問題ありません。


HFS+ でフォーマットした USB フラッシュメモリへ、TimeMachine でのバックアップは可能です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。後半は、バックアップの方向が逆です。

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