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ここ1週間、後頭部の下、首の左付け根がずっと痛いです。
指で押さえると一瞬痛みが散るような気配があります。
肥満系であることと、50歳を越えており、案外致命的な病気であったらと頭をよぎります。

どこかで観念して病院に行こうと思っていますが、良き対処法(入浴、食事、薬)、あるいは痛みの原因(風邪、高血圧)などを教えて下さい。
とにかく早く医者に行けのような気もしますがよろしくお願いいたします。

●質問者: zannpano
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:医者 対処 病気 病院 肥満
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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1 ● 勇者よっしー
●6ポイント

病院に行くべきかと思います。

ただ、病院にも当たり外れはあります。本当にあります。病院嫌いな方の一因として、ハズレの医者にあたったことがあるのではないでしょうか。

最近は大抵の病院の評判はネットで調べる事ができますので、下調べをした上で行くといいと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● harumi2
●15ポイント

http://www.juvela.net/dictionary/discomfort/bone01.html

なるべく早く整形外科に行かれたほうがいいと思います。ただの肩こりでない場合もありますので・・・

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

整形外科なんですね、どこに行こうか迷っていました。


3 ● miharaseihyou
●23ポイント

「後頭部の下、首の左付け根」が痛い原因になる事は多枝に亘ります。

一般的な事だけに限定して揚げてみます。

1、手の使いすぎ

2、食いしばり

3、鼻炎などの流感

4、外傷(捻挫や打ち身、寝違うなども含む)

5、血栓

6、耳の故障

7、脳炎

8、高血圧

9、内臓疾患

などなど・・・何やら恐ろしげな項目も並びますが、普通は1か2が主因で3や4が引き金です。

先ず、温泉にでも行って肩凝りを解してやるのが一番だと思います。

気分転換にもなりますし、マッサージなども試みにやってもらって損はないでしょう。

つまり、それでも異常な痛みが軽減されないで激しく続くようなら、本当に医者の出番かも知れません。

察するに、運動不足でしょうから、筋肉は部分的に病気状態にもなります。

些細なことが原因で凝り固まって痛くなる。

本格的に解消するにはダイエットとストレッチですが、日常生活で毎日その為の時間が取れるようなら苦労はしません。

皆さん仕事に急かされて自分のメンテナンスに取れる時間は短い。

とりあえずストレッチの教科書をご紹介しておきます。

自分の身体と対話するような気持ちで取り組まれることをお勧めします。

もっと伸びる!ストレッチング―からだの硬い人にも柔らかい人にも対応! (からだ読本)

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  • 作者: 伊藤 マモル
  • 出版社/メーカー: 山海堂
  • メディア: 単行本

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

徹夜明けで飛行機の窮屈な体制で寝たせいかとも思っています。


4 ● la-la-land
●9ポイント

診てもらってから詳しく検査となれば、そこから結果がわかるまでも時間がかかるし、

早めに検査してもらうに越したことはありません。


1週間続いてるというのは何かしらの異常があっても不思議ではありません。

何もなかったとしても、痛み止めなどもらえるし、良いことだけです。


ムダに長い時間気を病まないためにも、早めに診てもらってください

◎質問者からの返答

病院に行く半日の捻出が意外と大変だったりします。

困ったものです。


5 ● hathi
●48ポイント ベストアンサー

おそらく どうということはない可能性が5割以上でしょう。

何かの疾患である可能性もないとは言えません。

しかし、この程度の情報で具体的な疾患名を候補に出せる人はあまりないと思います。 念のために医者に診てもらうことも一つの方法でしょう。

私ならば、次のようにします。

1 血行不良になっている可能性は高いので、柔軟体操的に凝りを解きほぐすことを適時繰り返す。

2 夜間などリラックスできるとき、首の周り、肩のところの保温が効くような補助物をつけて寝る。

3 風呂には少し長めに入り、顎の下まで浸かって、炭酸性の発泡剤も入れて、手のひらで首筋、肩、胴などを押し摩る。(どちらかといえばぐーっと押して、しばらくしたら、放す、この繰り返し)

4 朝起きたときに、胴、上胴をねじるような、伸ばすような運動をして、体全体の血行をよくさせる。

『徹夜明けで飛行機の窮屈な体制で寝た』『体の柔軟性が衰えてきている年齢だが、じっとしている姿勢でいる時間が長い』のであれば、筋肉がこわばり、血行不良になり、それがさらにこわばりを招くという、繰り返しになって痛みを伴うようになるのはごく自然です。

若ければ回復も早くても、筋肉の柔軟性が衰え、筋肉中の血管も細く、また血管の数も減っている状態で、脂肪がついていれば、凝りと痛みはついて回ると思います。

そうしたことなら命には別状は起きなくても、凝り性と痛みはだんだんとひどくなるので、今回の痛みが遠のいた後でも、柔軟な筋肉を取り戻すことを何か工夫された方が良いと思います。

上記、1?4をやっても3週間も痛みが取れない感じならば、仕事が忙しくても時間をとって医者に診てもらった方が良いでしょう。 まだ若いのですから、内臓疾患や甲状腺異常、内分泌異常、ガンなどでなければ、痛みそのものをそれほど強く気遣う必要はないと思います。

痛みを取るために通院したり、療法に金や時間を使うことは、私は好きではないので、痛みが起きにくい体にした方が良いと思っています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

今日、整形外科に行きレントゲンを撮りましたが、大丈夫ですの言葉を聞いたら

直ったような気がしました。

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