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飼料の分析を行っているのですが、窒素分析の際、ケルダール分解装置から発生する硫酸ガス、アミノ酸分析の前処理の際、過ギ酸分解で発生する過ギ酸、この両方を現在簡易的なドラフトで囲み直接野外に排気しているのですが、何か環境要因・労働環境要因等問題があるのでしょうか?ご存知の方いらっしゃれば参考文献・URL等添えつけにてご教授をお願いいたします。

●質問者: rikosye
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:URL アミノ酸 ギ酸 ドラフト 労働環境
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●60ポイント ベストアンサー

>簡易的なドラフトで囲み直接野外に排気

スクラバーとかで、少なくとも水溶性のものを除外するようなシステムもついていない物でしょうか。その程度のシステムも無ければ、何らかの対策が必要かと思います。

公害になる程の量とは考えられませんが、(20?30年前なら問題は無かったと思いますが)車一台一台の排気ガスも規制をかけてクリーンにしている現状を考えれば、環境汚染と言われても仕方ありません。

野外に出しているということであれば、室内の労働環境は大丈夫だとは思います。

以下のURLを参考にされてはいかがでしょうか

http://www.eic.or.jp/qa/?act=view&serial=16014

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