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センサーを活用したいちご農園があり、出荷時期を自由に調整できるという記事を昔、日経新聞(だと思う)で読みました。なんという農園だったかわからなくなってしまいました。
長野のほうだったような気がします。農園を経営しているのは確か、沖電気出身の人だったようなうろ覚えがあります。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:学習・教育 書籍・音楽・映画
✍キーワード:いちご なう センサー 日経新聞 沖電気
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● mkonomi
●0ポイント

ちょっと気になる事を・・・・・

引用:

「イチゴ、おいしいね」。

4月初旬、長野県のいちご狩り施設「こもろ布引いちご園」では、

子供たちが真っ赤なイチゴをほお張っていた。 ...

イチゴ工場の倉本強代表理事は、先端技術を駆使することで、

これを可能にした。倉本さんは55歳で沖電気工業の ...

ハウス内の二酸化炭素(CO2)濃度をセンサーで測定。

夜明け前の濃度が薄い時間帯はイチゴにストレスがかかる。 ...

◎質問者からの返答

関係ないことがかかれていますね。


2 ● Mook
●50ポイント ベストアンサー

こちら?

こもろ布引いちご園




だけではそっけないので少し補足を。

日経新聞の記事は知りませんでしたが、近辺ではちょっと有名ないちご園です。

倉本氏の話も地元新聞には何度か掲載されていたようです。


もともと特に名産品もなく過疎化が進んでいる地域ですが、数年前、山間に大きなビニールハウスが立ち並ぶ

いちご園ができました。

(関係ありませんがすぐ隣に温泉があり、こちらもいちご園のおかげで来客が増えたかもしれません。)


実際に行ったことがあったので知っていたのですが、イチゴ狩りというと取り尽くされてほとんど食べれるいちごが

ないといういちご園も多い中、結構大勢の来客でしたが十分いちごを食することができました。

規模の大きさもあるのでしょうが、このあたりは生産管理も貢献しているかもしれないと思うのは記事の影響でしょうか。


HPに掲載されている内容ですが、二酸化炭素の制御だけではなく薬剤の散布などに関してもいろいろと工夫されているようですね。


3 ● kiri-katidid
●30ポイント

長野県のいちご狩り施設「こもろ布引いちご園」ではないでしょうか。

<ZAKZAK

2009.5.2付記事「植物工場育つか!?ITなどフル活用し生産性アップ」>

(ZAKZAKは産経新聞社が運営しているサイトです。

弟1回答者 mkonomi さんが引用したのはおそらくこの記事です)

http://www.zakzak.co.jp/top/200905/t2009050229_all.html

<こもろ布引いちご園のホームページ>

http://www.ichigodaira.com/

<こもろ布引いちご園をとりあげた専門書>

「植物工場大全」(第4章 ケーススタディ Case6 で取り上げられています)

http://www.nikkeibpm.co.jp/special/nee/m12.html


4 ● mkonomi
●10ポイント

第3回:農業の工場化は進む

引用:

・イチゴの品切れをなくす

・制御できてこその計画生産

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