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WEBサービスのユーザー登録フローについて。
大まかに
A:先にEメールアドレスを入力させメール確認してから、情報入力→本登録完了
B:情報入力させて、最後にメールを送り、確認→本登録完了
の2パターンに分けられますが、このAとBのそれぞれの長所・短所があれば教えてください。
また近年、どちらが主流なのか教えてください。

ユーザー登録についてのまとめや議論が載っているページ、参考サイトがあれば
あわせて教えて頂けれると助かります。

●質問者: anyone555
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:Eメール Webサービス アドレス サイト パターン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Galapagos
●70ポイント
長所 短所
A なりすまし入力を防げる 本登録しない可能性が高い
B 本登録しない可能性は低い なりすまし入力が可能

現在主流なのは、本登録しない可能性が低いBの方です。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

簡潔なまとめ有難うございます。

やっぱりBが主流ですかね。

もう少し、踏み込んだ解説が欲しいところです。


2 ● nawatobi_penguin
●70ポイント

A:

長所:なりすまし登録を防げる。機密性が高い。(登録者側からの長所)

短所:本登録されないこともある。ユーザーが登録確認メールを閲覧できる環境にないと登録完了したか分からない。

B:

長所:見ているブラウザで指示通りやっていけば登録完了する。

短所:なりすましが可能。登録作業時にSSL対応に遷移しないと個人情報がだだ漏れになる。



現在主流なのはフォームがテンプレートとして沢山あり運用実績があるBの方です。



ただ、個人情報の取り扱いからいってA型が今後は増えていくと思われます。

(入力したメールアドレス内にあるURLからではないと登録できないといったワンクッション置く感じ)

例えばamazonはIDとしてメールアドレスを使用していますが、パスワード設定した後に

ログインして詳細情報を入力するようになっています。(Aのパターンですの一種ですよね)

オンラインバンキングでも久しぶりに利用するとワンタイムキー発行(有効時間60分)がなされ、

メール受信して閲覧できる環境にないと利用できない銀行もあります。

ワンタイムキーが届かないため、ワンタイム認証ができない...

◎質問者からの返答

あ、一応メールを送って確認URLを踏むというステップは

A・B両方行うことを想定しています。

先にメールを送るか、最後に送るかの違いですね。

twitterやはてな、ニコニコ動画などは新規登録フローを確認していたのですが

Amazonという肝心な所を忘れていました。有難うございます。

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