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GDP が速報値で中国が2位になったというニュースがありましたが

台湾、中国、韓国、インド、インドネシア、タイ、イラン、サウジアラビア、イスラエル、など他にも、

これらの国の近代史を戦略としてしっかり高校ででも基礎的なことを教えておくだけでも

縄文時代をおしえる時間よりもよっぽど生産性があると思うのですが

基本的なことがわかっていれば、意味もなくこわがらないでしょうし、外国人アレルギーのようなものも少なくなると思うのですが

●質問者: surippa20
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:GDP アレルギー イスラエル イラン インド
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

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1 ● mkonomi
●23ポイント

日本史教育はもっと近現代史の比重を高めて欲しい

ここに、賛否両論が議論されています。

ご参考まで。


2 ● sayo212sayo
●23ポイント

歴史を学んでも生産性は上がりませんよ。


3 ● suppadv
●22ポイント

他の国について知ることはとてもよいことだと思います。

高校での勉強で教えることが出来れば、グローバルな人が増えて日本の若い人の力が付いていくと思います。

しかし、縄文時代の勉強も常識として必要だと思います。

高校で多くの生産的な勉学が出来るように、小学校中学校での勉強をもっとしっかりと行うこと出来れば、これからの日本も安心なのですが・・・。


4 ● Lew
●22ポイント

生産性とか戦略として教えるも何も、高校の世界史の授業で習うでしょう、近隣諸国の近代史を。

あなたの高校が一時期ニュースになった世界史の未履修の高校だったのか、授業中寝てたか、先生が受験にあまりでないからとすっ飛ばしたかしない限り、世界史を高校で履修すれば習いますよ、近代史まで。ヨーロッパだけしか教えないことはないですよ、アジア圏だって中国主軸に東南アジアもやりますし、むしろイスラム圏なんてイスラム教の成り立ちから中東戦争まで盛りだくさん、いろんな言葉覚えなきゃいけなくてつらかった、イブン・バットゥーダとか。まぁ、大人になってまでちゃんと覚えているかは別ですが。

もっと言えば、中学のころだって世界史の教科書には近代史も載っていたし、教科書の最後までやってれば、高校ほどではないにしろ、基本は抑えています。

やってないことはない。それが真実、といっても自分は29歳なので、高校卒業が11年前です。その11年の間に学習要項が変わって近代史がなくなったのなら、それはやったほうがいいでしょうね。

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