人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ご存じの方教えて下さい。年末調整ですが、給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書の上での計算で住宅借入金等特別控除の金額は141,000円です。これを給料所得の源泉徴収票の住宅借入金等特別控除の額に反映するときの計算方法を教えてください。そのまま、141,000円を記載するばよいのでしょうか?また、住宅借入金等特別控除可能額とは何がどうちがうのでしょうか?ちなみに、住宅居住開始は14年8月です。

お願いします。


●質問者: mhponta
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:8月 住宅 借入金 年末調整 所得
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● deflation
●40ポイント

そのまま、141,000円を記載するばよいのでしょうか?

算出した金額の通り記入してください。


住宅借入金等特別控除可能額とは何がどうちがうのでしょうか?

住宅借入金等特別控除」より、平成13年7月1日から平成16年12月31日まで居住していた人の控除限度額は50万円です。

14万1千円は50万円を下回りますので、そのまま記入すればよいのです。


2 ● tyousann
●40ポイント ベストアンサー

こちらを読まれるとわかるでしょう。

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2010/pdf/1...

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kisairei2010/pdf...

もう少し詳しくという方はこちらをご覧ください。

http://kabu.wakabagari.com/kabu/kabu25.html

http://myhome-i1.anshin-k.com/028.html

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ