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【生命保険】たいした病気してないのにネクスティア入れませんでした。副鼻腔炎、椎間板ヘルニア、瞼裂斑ですべて完治。あとは健康診断の欄にコレステロールやや低めのB判定、と書いただけです。ネット生保ってこんなもんなんでしょうか。項目数で判定したりしてるんでしょうか。業界事情にくわしい方、どういう場合に入れないのか、どうすれば入りやすい(微妙な記入戦略とか)のか、教えてください。

●質問者: neyorawa
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:コレステロール ネット 事情 健康診断 副鼻腔炎
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● こばさん
●23ポイント

「椎間板ヘルニアの既往症あり」で引っかかってるのだと思います。

完治とは言え再発の可能性もありますから、生保会社としてはリスクを取りたくないと判断していると思われます。

対面式の旧来の生保会社で断られた人がネット生保なら大丈夫じゃないか?と淡い期待を抱いて申し込みされるケースが多いと思いますが、ネット生保の側もそうした事情を知っているので、加入審査は対面式同様(もしくはそれ以上に)厳しいと思います。

「再発はまず考えられない」とかいう医師の診断書を添えて頼み込むくらいしかありません。

◎質問者からの返答

なるほど。ヘルニアが問題っぽいのですね。ありがとうございます


2 ● kanetetu
●23ポイント

こちらのサイトが参考になると思います。

保険会社によって完治していても再発の確率、保険保証範囲などから

確率をだしていると思います。

何年前までのを記載する必要があるかなどを調べられるのがよいと思います。

http://www.hoken-erabi.net/cgi-bin/oshiete_01/oshiete_0101/haten...

◎質問者からの返答

ありがとうございます


3 ● hanako393
●22ポイント

ネット生保は、「既往症あり」の場合はまず審査に通りません。

椎間板ヘルニアは完治したのかどうかは判定が難しいですから

そういう病名のものも機械的に駄目になるのです。

◎質問者からの返答

なるほど。ありがとうございます。


4 ● AND0
●22ポイント

何年前にかかったかによります。

ネットでない大手生保でも、3年以内にヘルニア等にかかった場合には、生保側から派遣された医師の面談&診察が必要でした。

診断書だけでは偽造の可能性があり不可だそうです。

ネットの場合、医師の派遣は困難なので完治から3年よりも長い期間が必要なようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。具体的で助かります

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