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最近話題の「風評被害」についてお尋ねします。

とある飲食店のTwitterアカウントによる発言が話題となり、炎上するということがありました。
「なりすまし」の可能性もあり、当該飲食店は謂れの無い「風評被害」を被っている可能性もあります。

http://togetter.com/li/93614


このケースで真実がどうだったのかはわかりませんが、インターネットに端を発するこのようなことが
多々起こりうる現代において、どこまでが「風評被害」と呼べるのでしょうか。

万一自分に謂れの無い風評被害が起きたとして、どこまでが加害者でどこまで責任を問えるものなのでしょうか。

詳しい方のご意見をお聞かせ下さい。よろしくお願いします。


●質問者: rectus
●カテゴリ:インターネット
✍キーワード:とある なりすまし アカウント インターネット 加害者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● tama213
●23ポイント

これが風評被害かどうかはわかりかねますが・・・。

誹謗中傷レベルなのでは?



>万一自分に謂れの無い風評被害が起きたとして、どこまでが加害者でどこまで責任を問えるものなのでしょうか。

発言の発端者、それに参加して悪意をもって発言をあおったり、事実出ない内容を付け加えたりした人に

責任は問えると思います。ただ、程度にはよりますが刑事訴訟は無理だと思います。

「なりすまし」でしたら、その人も責任を問えます。

営業妨害、名誉毀損等で民事で訴えるとしても、こういう訴訟に慣れている人に頼まないと先に進まないでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● suppadv
●23ポイント

風評被害の場合は、発端者が予期していない事態になるのが通常なので、責任を問うことが難しいことが多いです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B...

発端者が、加害するつもりであることが明らかであれば責任を問える可能性が高いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● online_p
●22ポイント

なりすましではないようですけど。もともと客層がちがうのでしょう。http://www

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● hiro1mm
●22ポイント

Twitterなどを利用した顧客とのコミュニケーション

最近話題のTwitterをはじめとした、ブログやmixiなどのインターネットサービス。

今やこれらのインターネットサービスを利用した顧客とのコミュニケーションは

企業にとって必要不可欠な存在になっており、特にTwitter利用の波はますます加速しております。

しかし、ネット上でのコミュニケーションはちょっとした失言で

多くのファンを失ったり、「炎上」を招く危険性があります

「炎上」とは、Twitter、2ちゃんねる等のサイト上で

特定の企業・個人のことを誹謗・中傷するような書き込みが行われたり

企業ブログに非難・批判のコメントが殺到する現象のことをいいます

http://www.fideli.com/cpn/m/huhyohigai.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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