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住宅建築(塀の造成)に際しての道路斜線制限に関する質問です。
後退緩和を適用させるためには、塀の高さは1.2mまで、1.2mを超える部分は網状などの形状にすることとなっていますが、網状の定義ってあるでしょうか。
ネットフェンスはすぐにイメージできるのですが、例えば板を縦にして川の字状や三の字状に繋いでいくこともフェンスと解釈可能なのでしょうか。また、解釈できたとしても、それぞれの板がくっついて隙間がない状態でも網状と解釈可能なのでしょうか。

●質問者: vanslife
●カテゴリ:生活
✍キーワード:イメージ ネット 住宅 定義 建築
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● online_p
●35ポイント

http://myhome.nifty.com/kiso/kouza/65.jsp

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kenchiku_kijunhou/keitaikisei/douros...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。斜線制限の考え方については、理解しているつもりです。その上で聞きたいのは、質問にある「網状など」の解釈の範囲です。

よろしくお願いします。


2 ● taroe
●35ポイント ベストアンサー

道路斜線制限

道路斜線制限は、狭い道路に面して、高層建築物が建つことによる日照、採光、通風等の悪影響を防ぎ、また、ビルの谷間を造らないようにするため、前面道路の幅員との関係で、用途地域や容積率に応じて、建築物の各部分の高さを制限するものです。

http://sumai.goodnews.jp/sub/hosoku/hosoku09.html

原理原則を尊重しなければなりません。

網状にしなければならない理由は、「日照、採光、通風等の悪影響を防ぎ」ですから

この条件に合わないようなものは、網状だと主張しても認められません。

建築基準法に書かれてることがすべてです。

また取り締まる都道府県に確認したほうがよいです。

勝手に解釈して作っても、駄目なものは駄目ですから、撤去させられる可能性があります。

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