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ワーキングキャピタルの計算方法ですが、
理論定義:流動資産-(流動負債-短期借入金)
とするということですが、
実務定義:売上債権+在庫-支払債務
で計算すると本に書いてありました。

ところが私の業界では、事前に顧客より前受金としてキャッシュをもらうことが出来る。また、短期借入については借り換えることなくちゃんと返済するということで、実務定義とそぐわないところが多々あります。
一般的にはどこの業界でも、実務定義から修正し自分たちに使いやすいように変更していくというのは一般的なのでしょうか?

●質問者: doudemoiiyo
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:キャッシュ キャピタル ワーキング 借入金 債務
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●60ポイント ベストアンサー

ワーキング・キャピタルの計算方法には理論的なもの、実務的なものと数種類存在します。

http://nedwlt.exblog.jp/6007299/


>実務定義から修正し自分たちに使いやすいように変更していくというのは一般的なのでしょうか?


単に、運転資金と考えれば良いので、使いやすいように変更していくのは普通です。

要は、自分達の仕事にあうように変更して、資金がショートしないように管理できれば良いのです。

◎質問者からの返答

実務的なものは数種類あるとありますが、具体的に蒸気に記したもの以外の考え方が分かるのであれば参考までにご教示頂けますか?

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