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超一流私立高校出身はやっぱり企業には向いていないのでしょうか?
以下のようなコメントをいただきました
超一流私立は確かにエリートの集まりだろうけれど、
みなさんお金持ちだろうし、ぎりぎりまで競争してきた人でしょう?
新人とはいえ人の下について、努力するのは苦手ではないでしょうか?

一方地方の公立校の出身者は、
地方にいる限り、それほどもまれた経験もないでしょうから、
まだまだ伸びる要素はあると思いますよ。
人材はほんとうにピンきりなんで、実はものすごくすごい人が
ごろごろいるのが地方の公立校なんです。


●質問者: tobufan
●カテゴリ:就職・転職 学習・教育
✍キーワード:お金 ごろごろ エリート コメント 人材
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/5件

▽最新の回答へ

1 ● nawatobi_penguin

企業の一流私立高校出身者の占める割合を見るとそんなことないんじゃないですかね?

地方の公立進学高出身者というのも高校の絶対数が少ないので、

大学進学を希望するとなると予備校も少ないので自ずと限られた高校になるので、

生徒の父兄の職業を見ると都会の一流私立高校出身者と変わらないことが多いです。

#地方の公立進学校は0時間目から8時間目位あり、成績表も貼り出され、

#夏休みなど長期休暇も自由参加の講習という名目で受験対策をしています。

#九州のある進学校出身者は高校時代は締め付けが辛かったと言っていました。


またそういったエリートが皆が皆ベンチャーを立ち上げている訳ではないでしょうし、

自営の中には医師、薬剤師、弁護士、税理士、弁理士といった士業の方も当然含まれます。

これら士業につくにしても臨床経験や実習や独立するためのコネクションのため、

だれかしらの指導の元に働くことが必要となります。

医師でも特に研修医の段階ではベテランの看護師から指導を受け頭が上がらないことが多いそうです。

また、弁護士でも新制度では大学院に進まなくてはいけないので、徒弟の関係を結ぶことになるでしょう。


ですので、向いていないということはないと思います。

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