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洗濯バサミや、ピンチハンガー、布団干す時に挟むもの、ホース、など水回りに関する生活品には青いデザインの物が多いように思いますがこれは、水回りだから青いという単純な理由なのでしょうか、生活の中でこの色はしっくりこないように個人的に思ったのですが、何か理由があるなら知りたいです。お願いします。

●質問者: てぃけだ
●カテゴリ:生活
✍キーワード:デザイン ハンガー ピンチ ホース 洗濯
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● online_p
●0ポイント

では、何色だったらしっくりきますか?

◎質問者からの返答

質問の答えになっていません。不適切な回答とさせて頂きます


2 ● Chariots_of_Fire
●40ポイント ベストアンサー

色素の関係で製造しやすいらしいです。


素材そのものが「その色」なのが大半ですよね。




http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1148803...

ポリバケツはなぜ青色ばかり?




初期に、その色が中心だった名残と思います。もちろん、水色が多いですけれど現在は、さまざまなカラーの製品もありますよね。

同じようなブルーの製品として、ブルーシートなどがあります。

これらの製品は、塗装してあるのではなく、素材そのものが「その色」なのが大半ですよね。

昔ですから、今のように商品に多色のカラーリングを用意して…と云う意識は薄かったでしょう。特に実用品では。

屋外で使用する前提で、自然物に紛れない色が良いだろうとして、同じように黄色やオレンジの製品もあったそうです。

しかし、一時期オレンジカラーの成分に有害物質が含まれている、などの事情があって、安価でもあった水色のポリ・プラスティック製品は増えたようです。

玩具や嗜好に関わる商品については、カラフルな商品も作られたりしたでしょうが、バケツなどの実用品は、あまり色を揃える必要は無し、と考えた時代から、「バケツだから水色にしておこう」と云う現代まで、生き残った色なのだと思います。

この他、青が衛生的なイメージを持つ色であることも、無関係ではないでしょう。

同じバケツでも、漬け物などに使われるものは、薄い黄色が多いですよね。

バケツと云えば水色、と云う印象が強く(昔はゴミ回収時にバケツに入れて路上に置いたりしました)、これは汚いものなども入れるから、食品用は別の色が望ましい。また、水色が食品を美味しく「なく」見せる色であることなどから、切り分けられたようです。







◎質問者からの返答

やはり製造過程に関係があったのですね、素晴らしい回答ありがとうございます。


3 ● tibitora
●40ポイント

こちらを見つけましたのでお伝えしますね。

ご参考になると嬉しいです。

安全に取り付けるために色を決めてあるようです。

http://www.okayasanso.co.jp/article/13358349.html

?ホース

?.ホースの色はJISで定められております。決まった色のホースを使用して下さい。酸素は青系統、アセチレンは赤系統と分かれています。共用して使用するのは厳禁です。

◎質問者からの返答

なんと、JISで決められているんですね。驚きました。回答ありがとうございます。

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