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心電図においてQ波が下向きになるのはなぜですか?
(一般的な?誘導において)

●質問者: NishidaTetsuo
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:心電図
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● のぞむ
●40ポイント

ここにいろいろ書いてあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E9%9B%BB%E5%9B%B3

◎質問者からの返答

いつもご回答ありがとうございます。

検索力(know where)がすごいですね。

今回質問させていただいたのは、もう少し込み入った内容でして、

たいてい心電図の説明はQRS波が1つとして説明されています。

?誘導においてRは心室全体に伝わる過程ですので電極(右足)に近付くので上向き、

Sはプルキンエ繊維において心室内を最後に心房の方向に電位が流れるので下向きだろうとは

予想が付くのですが、Q波が下向きになる理由が分からないのです。

右手側に電位が伝わる部分はありますでしょうか?


2 ● あすか
●55ポイント ベストアンサー

足側から見ている第II誘導では、遠ざかるものとして観察できることから下向きのQ波として導出されます。


参考「心電図波形の成り立ち

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

遠ざかるんですよね。

実際に、心臓においてはどの部分になりますか?

洞房結節?ヒス束?左脚・右脚 あたりのどこですか?

下向き(遠ざかる)部分がないように思いますが?

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