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わかりやすく実践的な書籍を紹介してください。「微分・積分について」です。

コンピュータにおいてランダム性(分析不可能性)を生産するために、積分を使いたいと思います。

積分を理解することは、自動的に(逆に)微分を理解することでもあるでしょう。

ところが、不都合なことに、私は根っからの文系です(哲学出身)。

そこで、微積分について、日本語で原理的かつ平易に、数式をできるだけ使わないで説明してくれている、
【あなたが持っている】書籍を、一冊、紹介してください。

本のタイトル、内容のあなたの言葉による紹介、の二つをお願いいたします。


●質問者: ScienceZucchini
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:あなた コンピュータ タイトル ランダム 原理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● あすか
●18ポイント

マンガ・微積分入門 (ブルーバックス)

マンガ・微積分入門 (ブルーバックス)

  • 作者: 岡部 恒治
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 新書

難しい数式を漫画や図によって説明しています。

中学レベルの数学の知識があれば、読みこなせると思います。

◎質問者からの返答

ありがとう存じます。

もしお持ちなら、もっとご説明がほしかったですが。

このご説明では、到底買う気にはなれません。


2 ● aminokun
●18ポイント

ニュートン2月号はいかがでしょうか?特集されてますよw

どこかにまだ在庫はないでしょうか?

私も文系でして、ポチポチ読んでます。

◎質問者からの返答

なぜwなのか、わかりませんが…

ニュートンは説明が衒学的なので、ちょっと…。

しかし、ありがとうございます。


3 ● nawatobi_penguin
●27ポイント

教科書の内容が改訂しているので、編集方針が変わったかもしれませんが、

「文部省検定済教科書 高等学校数学科用 数学? 三省堂」

です。

教科書だから数式が多いと感じるかもしれませんが、

微積分の初歩ならばそれほど難しい数式はありません。

またこの三省堂の教科書は数学の教科書の難易度のランクでいうと易しい方の部類に当時は入っていました。

なぜ、大学入試には足りないこの教科書を選んだのかを当時の数学の先生に伺ったところ、

「図が多く、積分は積み上げであり微分は関数の接点であることを直感的に分かってもらうためだ」

とのことでした。


あとは細野真宏のシリーズです。

これは今はもう売っていないそうなのですが、図書館や古本屋に行けばあると思います。

本格的なハードカバーの数学の本と違って、テキストとして非常に読みやすく分かり易かったです。

細野真宏の微分積分(原則編)・軌跡が面白いほどわかる本―《1週間集中ライブ講義》偏差値を30から70に上げる数学 (数学が面白いほどわかるシリーズ)

細野真宏の微分積分(原則編)・軌跡が面白いほどわかる本―《1週間集中ライブ講義》偏差値を30から70に上げる数学 (数学が面白いほどわかるシリーズ)

  • 作者: 細野 真宏
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • メディア: 単行本

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● taroe
●27ポイント

やさしく学べる微分積分
石村 園子
4320016335

実践的で文系の人にもわかりやすいほんのひとつです。かなり昔からあるほんで、現在も販売されてます。

概念を理解するには、まずある程度使えるようにならないと理解は難しいです。

微分・積分30講 (数学30講シリーズ)
志賀 浩二
4254114761

概念めいたものをもとめてるのなら、こういう感じの本とか

意味がわかる微分積分 (知りたい!サイエンス)
本多 庸悟
4774138924

意味だけ手っ取り早く知りたいのなら、これ。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

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