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自営業と会社員(サラリーマン)で働いた時の国民健康保険料と年金の支払額(両方とも年間)で比較した時に大体それぞれどれくらい年間で支払わなくてはいけませんか?

仮にですが、年収ベースとして300万円の収入があった場合、
それぞれ、自営業の場合と会社員の場合では、年間、大体でいいのでどれくらいの
支払いが必要でしょうか?

※会社員の場合は国民健康保険ではなく、会社で加入している保険だとは思うのですが
病院にかかる際に提示をする保険証を利用する為の年間支払額でお願いします。

自営業の方が多くなってしまうのかな?って思っていますが、それぞれどれくらい支払わなければ
ならないか?教えてください。

また、年金の支払額に関してもお願いします。
会社員でも自営業でも同じになるのでしょうか?

●質問者: torotoromaxa
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:サラリーマン ベース 会社員 保険 保険証
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

[1]国保は seble

住民税の8割程度+均等割3万程度+(固定資産税に対する課税も有り)+年令により介護保険分

住民税非課税のような場合は申告により減免制度有り。

国民年金は一律、月額14000円程度、減免はないが猶予制度有り。

社会保険の健保は収入の1割程度を会社と折半(任意継続なら全額を自身で払う)

厚生年金は14%程度、労使折半、任意継続制度はなし。

自営業の場合、経費をかなり落とせるので収入と課税対象額はかなり変わるのが通常。

(その代わり不安定だからね)

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