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サマータイム制度の導入を阻止するための強力な理論武装。

・省エネ、健康増進、生活の質、余暇の活用などについての、デマを否定するための根拠。
・生活習慣、健康、コンピュータ、家電、その他あらゆるジャンルに関しての、サマータイム導入によるデメリット。
・諸外国の事情。


●質問者: qwerty
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:コンピュータ サマータイム ジャンル デマ デメリット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

[1]小手先の省エネ対策 miharaseihyou

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E6%99%82%E9%96%93

弊害の方が大きく、今さらながら、かなりの経費をかけてまでやる必要は無い。

省エネやるなら各省庁の地方移転が一番効果的。


[2]日本は過去においてサマータイムの導入に失敗した taknt

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E6%99%82%E9%96%93

ほかは こちらに載ってますね。


[3]他のエコ活動がある akakak13

サマータイムを作るためにはたくさんの経費とエネルギーがいる。それよりも、もっと効率の良い、他のエコ活動を優先したらいいと思う。


[4]阻止しただけじゃ電力不足は回避できない galacticace

サマータイムやフレックスタイムより節電に有効な方法を示さなけりゃ駄目でしょ。

阻止だけしたって状況は良くならないんだし。

夏の電力消費はエアコンしだいなんだから日中のエアコンを控えたくなるような方法が必要でしょ。

日中の電気料金をべらぼうに高くするとか。


[5]>4 結果的な節電 miharaseihyou

例えば、霞ヶ関の計画停電が夏場にあって、エアコン無しの我慢大会が全館オールで実行されたとしたら、ほんの少しだけ人口が減る可能性があって、その分は節電になると思う。


[6]残酷な選択は回避不能 miharaseihyou

今年の夏の東京圏の熱中症での死者は政治的な責任を追及されると思いますが、対策不可能で逃げようとしている人たちがいる。

逃げ切れないと思うんですが、保障問題になれば増税に直結しちゃうんで問題です。

政治や官僚の責任を明文化できるシステム絶対に必要です。

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