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85歳、認知症の母の”胃ろう”の手術が心配です。
2010.4に腸ろうの手術をしています。
その時は、逆流性食道炎 と診断され胃でなく腸 ろう の手術になっています。
その後、事情があり病院をかわり、今回下痢が止まらず、胃カメラを飲んだ所、
逆流性食道炎のあともなく、3,4日後、担当医師との面談で、胃ろう の手術を勧められる可能性があります。

前回、2010.4に腸ろうの手術をした時は、当時の病院の医師から
「全身麻酔」なので、そのまま覚めない(=死)可能性がある、旨説明されています。
今回、当時よりさらに体が弱っています。
*認知症以外に、腰の骨の圧迫骨折を1年前にして、1日2,3時間車いすに座る以外は寝ています。
何か、留意点、アドバイス、ご経験などいただけると助かります。

●質問者: idek
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:まら アドバイス 下痢 事情 全身麻酔
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●35ポイント

出来ればですが、複数の専門医にセカンドオピニオンを貰うことが一番だと思います。

「全身麻酔」は、どんな患者さんでも必ず危険がつき物ですので、どこの病院でも同じ説明があると思います。


2 ● taroe
●35ポイント ベストアンサー

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1132664...

こちらが参考になると思います。

担当医から詳しく説明があると思います。

http://okwave.jp/qa/q4079345.html

開腹手術になりますので、かなり体力の消耗があります。

術後しばらくはこのような状態になる可能性のほうが高いでしょう。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1242961.html

胃ろう手術のメリットなどについてはこちらが参考になるでしょう。

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