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昔のクレジットカードは券式で、券に金額が記載されており、
それを店に出すことで後払いしていたと言いますが、
例えば30000円と書かれた券があるとすれば、今で言うと3万円まで与信があるカードと
いったことになるのでしょうか?
ちょっとマニアックな質問ですが。。
http://www.cardportal.jp/card/2007/09/post_109.html

●質問者: tobufan
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:カード クレジットカード マニアック
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● SINYA
●27ポイント

昔はクレジットカードといっても“後払い式チケット”だったようです。まだハイテクではなかった時代ですね。

10000と書いてある券は店で10000円として買えたんですね。そして後から代金を引かれる仕組み。

いまは技術の進歩でかなりべんりになりましたね。

◎質問者からの返答

まあそういうことですね


2 ● online_p
●27ポイント

これはツケとか月賦により近いものでしょう。保証するのが店や信用機関ではなく、職場の同僚ということで、いわゆる講の変形か。

◎質問者からの返答

講の変形とは?


3 ● seble
●26ポイント

それはクレジットカードというよりも小切手の変形でしょう。

欧米では個人小切手が普通に使われていましたね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%88%87%E6%89%8B

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