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WMV形式の動画ファイルがあります。
自宅のDVDプレイヤーでこの動画が見れるようにDVDを作りたいと思っています。
プレイヤーにDVDを入れると自動再生されるようにしたいです。
DeepBurnerという無料のソフトを教えてもらいまして、試しているのですがDVDにデータはコピーできるのですが、自動生成のDVDがつくれません。このソフトでなくてもいいので自動再生できるようにするためにはどうすればいいでしょうか。

●質問者: thunder_mio_v
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:DVD wmv コピー ソフト データ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Galapagos
●27ポイント

ご質問は、ビデオDVDを作成するツールを探すことですね。


DeepBurnerはデータDVDを作成するツールですが、残念ながらビデオDVDは作成できません。


フリーソフトの「Video DVD Maker Free」をお試し下さい。

◎質問者からの返答

ダウンロードしたのですが、日本語でないということと、説明のページと画面が異なっていてうまくできませんでした


2 ● YuZXs
●27ポイント

DVD Flickなんてどうでしょう。

DVD Flick

シンプルながらも強力なDVD オーサリングツール。

avi / divx / mpg / m2v / mpv / ts / wmv / asf / flv / mp4 / m4v / mkv / ogm / rm / 3gp / 3g2 / mov / qt/

hdmov / mjpg / nut / nsv / smk といった動画ファイルを元に、DVD データの制作を行うことができます。

メニュー画面作成、チャプター挿入、字幕や音声の多重化、ISO イメージファイル生成、DVD ライティング

等の機能が付いています.

「DVD Flick」 は、各種動画ファイルをDVD データに変換してくれるソフトです。

avi / wmv / mpg / flv / mp4 / mkv 等々の動画ファイルを元に、家電のDVD プレイヤーでも再生できる

DVD データを作り上げてくれるソフトで、ほとんどの動画ファイルを素材として使えるところが最大の特徴.

作成するDVD には、字幕や音声ファイルを多重化させることができ、さらには簡単なメニュー画面も添付

できるようになっています。

また、 「ImgBurn」 と連携したDVD ライティング機能も付いていたりするので、“ 動画 → DVD ディスク ”

までの作業を、これ一本で済ませられるようになっています※1。

※1 「DVD Flick」 には、「ImgBurn」 が同梱されている。

インターフェースも割りと分かりやすい仕様になっているため、結構簡単に使えると思います。

基本的な使い方は以下の通り。

「dvdflick.exe」 を実行します。

最初にウェルカム画面が表示されますが、これは 「Close」 を押して閉じてしまってOK です。

ファイルの追加

画面右上にある 「Add title...」 ボタンをクリックし、DVD に変換したいファイルを選択します。

(複数選択可)

変換したいファイルを、中央のリストに直接ドラッグ&ドロップしてもOK です※2。

※2 このリストに追加されたファイルは、それぞれが一つの “ タイトル ” として認識される。

それぞれのファイルを “ チャプター ” として認識させたい場合、とりあえず先頭のファイル以外を

削除しておく。

ファイルをそれぞれ “ チャプター ” として認識させたい場合、後からチャプター 2、3... となる動画を

連結するかたちになるが、エンコード設定の異なるファイルを連結することはできないので注意。

エンコード設定とは、動画の解像度 / フレームレート / 圧縮設定 などを指す。

(複数のファイルをそれぞれ “ タイトル ” にする場合、エンコード設定は異なっていてもOK)

ファイルを間違えて追加してしまった場合は、該当のものを選択し、右側の 「Remove title」

ボタンをクリック → 確認ダイアログが表示されるので、「Yes」 を選択します。

タイトルの再生順を調整したい時は、画面右側にある 「Move up」 「Move down」 ボタンを

使い、適宜再生順を入れ替えます。

タイトルの基本設定

リストに追加されたファイルを選択し、右側の 「Edit title...」 ボタンをクリック。

「Properties of title」 という画面が表示されます。

この画面の中ほどにある 「Target aspect ratio」 欄で、選択している動画のアスペクト比を

指定します。

(アスペクト比 = 画面の横 × 縦比)

メニュー画面を作成する場合、タイトルのサムネイルをジャンプボタンとして (メニュー画面内に)

表示させられるようになっています。

そのサムネイルに表示させる場面 (再生時間) を、下の 「Thumbnail time index」 欄で指定する

ことができます。

再生時間の変更を行うと、左のサムネイルプレビューがリアルタイムに変更されるので、これを

見ながら時間の調整を行うとよいでしょう。

メニュー画面には、タイトルのサムネイルとタイトルの名前が表示されるようになっています。

タイトルの名前が長すぎると、他のタイトルと被ってしまうことがあるため、一番上の 「Name」 欄で

タイトル名を適当な長さに調整しておきます※3。

※3 DVD の素材となるファイルが一つの場合は、タイトル名が長くてもOK。

後から実際のメニュー画面をプレビューすることもできるので、それから調整してもよい。

チャプターの設定

左メニュー内にある 「Chapters」 を選択します。

「Create chapters every」 にチェックを入れ、隣の欄で

何分置きにチャプターを入れるのか

ということを設定します。

あるいは、その下にある 「Create」 にチェックを入れ、

タイトル内に打つチャプターの数

を設定します。

現在編集中のタイトルに、他のファイルを “ チャプター2 ” というかたちで連結させることもできます.

(連結するファイルは、解像度 / フレームレート / 圧縮設定 等が一致している必要がある)

外部ファイルを “ チャプター2 ” として追加したい場合は、左メニュー内にある 「Video sources」 を

選択。

右上の 「Add」 ボタンをクリックし、“ チャプター2 ” として連結したいファイルを選択します。

(選択したファイルを連結できなかった場合、エラー画面が表示される)

“ チャプター3、4、5... ” として連結したいファイルがある場合は、同様にして操作を行います。

音声の設定

左メニュー内の 「Audio tracks」 を選択します。

動画の音声が日本語である場合、下部の 「Track Language」 欄で 「Japanese (JA)」 を

選択します。

動画に外部音声を多重化させたい場合は、右上の 「Add」 ボタンから副音声ファイルなどを

読み込んでおきます※4。

※4 読み込めるファイルは、wma / mp2 / mp3 / ac3 / ogg / wav / mpa / flac / aac 等。

動画ファイルを指定することもできる。

(動画を指定した場合、指定した動画の音声のみが読み込まれる)

音声ファイルを追加すると、「Select audio track (s) 」 というウインドウが表示されるので、

そのまま表示されているファイルにチェックを入れ、右下の 「Accept」 ボタンを押します。

副音声がリストに追加されたら、それをクリック → 下部の 「Track Language」 欄で音声の言語を

選択しておきます。

多重化したい音声が他にもある場合は、同様にして操作を行います。

字幕の設定

映像に字幕ファイルを多重化させる場合は、左メニューの 「Subtitles tracks」 をクリック。

右上の 「Add」 ボタンをクリックし、多重化させる字幕ファイルを選択します※5。

※5 読み込める字幕ファイルは、txt / sub / ssa / ass / srt。

リストに追加された字幕ファイルを選択し、右側にある 「Edit」 ボタンをクリック。

字幕の詳細設定画面が表示されます。

字幕が日本語である場合、一番上の 「Language」 欄で 「Japanese (JA)」 を選択します。

中段にある 「Font」 欄で、字幕のフォントを設定します。

字幕が日本語である場合、日本語を使用できるフォントを選択しておきます。

すぐ下の 「Character set」 欄で、字幕の文字コードを選択します。

字幕が日本語である場合は、「Japanese Shift-JIS」 を選択。

▼以下は、必要な場合のみ▼

すぐ下の 「Size」 欄で、字幕のフォントサイズを設定します。

右側にある 「Auto-fit」 ボタンを押すことで、最適なサイズを一発設定することもできたりします。

字幕を太字にする場合は、「Bold」 にチェックを入れておきます。

左下の 「Alignment」 欄で、字幕の表示位置を設定します。

字幕にアンチエイリアス処理をかける場合は、「Anti-alias」 にチェックを入れておきます。

(アンチエイリアス = 文字を滑らかに見せる処理のこと)

字幕の背景色を透明にする場合は、「Transparent background」 にチェックを入れておきます。

右側の 「Text color」 欄で字幕の色を、「Background color」 欄で字幕の背景色を、

「Outline color」 欄で字幕の輪郭色を、「Outline」 欄で輪郭の太さ を設定します。

▲以上は、必要な場合のみ▲

設定が済んだら、右下の 「Accept」 ボタンを押してウインドウを閉じます。

ほかにも多重化させたい字幕がある場合は、同じような手順で設定を行っておきます。

全ての設定が済んだら、右下の 「Accept」 ボタンを押してウインドウを閉じます。

最初に変換する動画を複数指定した場合は、これを動画の数だけ繰り返します。

次に、作成するDVD の基本設定を行います。

基本設定

ツールバー上の 「Project settings」 ボタンをクリックします。

一番上の 「Title」 欄に、これから作成するDVD の名前を入力します。

ここに入力した名前は、メニュー画面内にも表示されます。

下の 「Target size」 欄で、出力するDVD データの目標 (最大) サイズを指定します。

通常のDVD を作成したいのであれば、「DVD (4.3 GB) 」 を選択します。

「Custom」 を選択すると、「Custom size」 欄で任意のサイズを指定できるようになります。

その下の 「Encoder」 は、(動画変換) プロセスの優先度です。

上にいくほど優先度は高くなりますが、通常は 「Normal」 でOK。

映像設定

左メニュー内にある 「Video」 を選択します。

「Target format」 欄で、映像の信号方式を選択します。

日本のテレビ信号方式は 「NTSC」 なので、特に理由がなければ 「NTSC」 を選択。

「Encoding」 は、変換速度です。

上にいくほど変換速度は速くなりますが、その分品質は悪くなります。

出力設定

左メニューの一番下にある 「Burning」 を選択します。

ISO イメージファイル を作成したい場合は 「Create ISO image」 にチェックを入れ、

作成したDVD データをそのまま空のディスクに焼きたい場合は 「Burn project to disc」 に

チェックを入れます※6。

※6 「Disc label」 欄にディスクの名前を入力し、「Drive」 欄で焼き込みの際に使用するドライブを

指定する。

全て設定したら、右下の 「Accept」 ボタンをクリックして 「Project settings」 画面を閉じます※7。

※7 「Use as defaults」 をクリックすると、今回設定した内容がデフォルトの設定として記憶される。

メニュー設定

メニュー画面を作成する場合は、ツールバー上にある 「Menu Settings」 ボタンをクリック。

左にあるメニューの中から、メニュー画面のテンプレートを選択します。

その下にある 「Preview」 ボタンをクリックすることで、実際のメニュー画面をプレビュー表示して

みることもできたりします。

(プレビュー画面から元の画面に戻るには、「Esc」 キーを押すか、右クリックする)

メニュー画面をDVD の最初に表示させたい場合は、下部の 「Auto-play-menu」 にチェックを

入れておきます。

各タイトルを再生する前に音声メニューを表示させたい場合は、「Show audio menu first」 に

チェックを入れておきます※8。

各タイトルを再生する前に字幕メニューを表示させたい場合は、「Show subtitle menu first」 に

チェックを入れておきます※8。

※8 どちらにもチェックを入れておくと、各タイトルの再生前に表示されるのは字幕メニューになる

模様。

設定が済んだら、右下の 「Accept」 ボタンをクリック。

最後に、画面右下の 「Browse」 ボタンをクリックし、DVD データの出力先フォルダを指定※9 →

ツールバー上の 「Create DVD」 ボタンをクリック。

※9 この時、必ず空のフォルダを指定する。

また、名前に日本語を含むフォルダを選択すると、エラーが生じるようです。

(ご指摘いただきました。ありがとうございます)

「作業を開始しますか?」 という内容のダイアログが表示されるので、「Yes」 を押します※10。

※10 その後、「WARNING! The destination folder already exists」 というダイアログが表示されるが、 「Yes」 をクリックしてよい。

(出力フォルダの中身が空でも、このダイアログは表示される)

動画の変換が始まるので、あとはじっくりと待つだけです。

( 「Finished」 と表示されたら変換完了)

変換作業を中止したい時は、右上の 「Abort」 ボタンを押します。

尚、設定画面で 「Burn project to disc」 にチェックを入れておいた場合、変換終了後に 「ImgBurn」 が

自動で起動し、そのままDVD への書き込み処理が行われます※11。

※11 「Create ISO image」 も、同様に 「ImgBurn」 が使用される

◎質問者からの返答

この手順どおりに進めたのですが、Create DVDボタンをクリックしてしばらくするとエラーメッセージが表示されてしまいます。An error occured during the encoding processと表示されます。


[code]

DVD Flick error log

Version 1.3.0.7 build 738

Windows 5.1 build 2600 Service Pack 3

Project info

EncodeProf 3

Threads 2

OverScan 0, 3

TargetRate 0

TargetFormat 1

TargetSize 4

CreateISO 0

CustRate 0

EnableBurn 1

EraseRW 1

HalfRes 0

LoopPlayb 1

AutoPlayMenu 1

MenuTemplt Mosaic

VolumeMod 100

WhenPlayed 0

Warnings given

EnsureEmptyDiscInserted |

Titles

0 - ???

ChaptCount -1

ChaptInt -1

ChaptSource 1

TargetAR 1

ThumbIndex 578

Project sources

C:\Documents and Settings\GATSBY\??????\???.wmv

Stream 0 (1)

Dur 5781.2

StartT 3

Compr wmav2

BitR 117

Chnnls 2

SRate 44100

Delay -160

Stream 1 (2)

Dur 5781.2

StartT 3

Compr wmv3

BitR 714

720x480 29.97 FPS

PAR 1

SAR 1.5

dvdflick.log

12:29:02: DVD Flick 1.3.0.7 build 738

12:29:02: Calculating stream sizes...

12:29:02: Disc space used : 4494404 KB

12:29:02: Average bitrate : 6165 Kbit/s

12:29:02: Total duration : 1:36:21 hours

12:29:02: 1 title(s).

12:29:02: Using Best encoding profile.

12:29:02: NTSC target format.

12:29:02: CPU: Intel(R) Core(TM)2 Duo CPU E6750 @ 2.66GHz

12:29:02: Threadcount: 2

12:29:02: Encoding video...

12:29:02: Title 0, source 0

12:29:02: Source : C:\Documents and Settings\GATSBY\??????\???.wmv

12:29:02: Properties : 720x480, 1.5:1, 29.97 FPS, wmv3, 5781.2 seconds

12:29:02: Target BitRate : 6165 Kbit\s

12:29:02: Re-encoding

12:29:02: -i "C:\Documents and Settings\GATSBY\??????\???.wmv" -vcodec mpeg2video -s 608x480 -padleft 56 -padright 56 -r 29.97 -g 14 -bufsize 1835008 -packetsize 2048 -muxrate 10080000 -aspect 16:9 -minrate 6115k -maxrate 6115k -b 6115k -preme 1 -precmp 2 -subcmp 8 -mbcmp 8 -cmp 1 -sws_flags spline+accurate_rnd -trellis 1 -mbd 2 -sc_threshold -3000 -dc 8 -an -threads 2 -fflags +genpts -f mpeg2video -shortest -map 0:0 "C:\Documents and Settings\GATSBY\My Documents\dvd\0.0.m2v"

12:29:02: -1 from encodeVideo: Encoding error.

ffmpeg_video_title0_source0.txt

udio: wmav2, 44100 Hz, 2 channels, s16, 117 kb/s

Strea m #0.1(jpn): Video: wmv3, yuv420p, 720x480, 714 kb/s, 29.970 tbr, 1k tbn, 1k tbc

[NULL @ 0x354f0]Unknown option 'sws_flags'

Output #0, mpeg2video, to 'C:\Documents and Settings\GATSBY\My Documents\dvd\0.0.m2v':

Stream #0.0: Video: mpeg2video (hq), yuv420p, 720x480 [PAR 32:27 DAR 16:9], q=2-31, 6115 kb/s, 90k tbn, 29.970 tbc

Codec type mismatch for mapping #0.0 -> #0.0

Project destination folder

0.0.m2v0

dvdflick.log1454

errorlog.txt0

ffmpeg_video_title0_source0.txt2192

Drives

A - not ready

C - - 2

FS NTFS

AvailSpace 23980

FreeSpace 23980

TotalSize 199997

D - not ready

E - not ready

F - not ready

[/code]


3 ● pretaroe
●26ポイント

Windows Live Movie Maker

http://explore.live.com/windows-live-movie-maker?os=other

マイクロソフトが出している無料のこのソフトで作成可能です。

◎質問者からの返答

ダウンロードしたのですが、DVDへ保存する方法がわかりませんので、解説ページなどあったらおしえてもらえますか。

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