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ワニのことなら何でもわかる専門家(日本在住の方)を探しています。
出来ればどこかの大学の教授や、本を書いている人が理想です。
よろしくお願いします!

●質問者: ayaoka11
●カテゴリ:学習・教育 ネタ・ジョーク
✍キーワード:大学 専門家 教授 理想
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●25ポイント

ワニの専門家では、熱川ワニ園の方が良いと思います。

ワークショップで、ワニの飼育と繁殖 について発表した 清水秀男さんはいかがでしょうか。

http://www.scapara.com/kagokatsudou.htm


2 ● MEI-ZA-YU
●25ポイント

小池勝弘さん


個人の敷地で300匹ものワニを実際にに飼育しているワニのスペシャリストです。

http://datazoo.jp/w/%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E5%8B%9D%E5%BC%98/6447421

日本で唯一ワニの養殖を行っている小池ワニ総本舗を取材。ワニのエサやりなど世話を手伝った。


http://www.zackzack.jp/about/special/11/

研究室がないなら自分で。 まずは、世界一、研究が進むタイやオーストラリアの研究者が出版した ワニ専門の飼育書を自分の会社の従業員と英訳した


http://www.zackzack.jp/img/about/special/ph_vol_11_3.jpg

ワニを語らせたら日本一。小池さんの話題は無尽蔵。

編集長が「ワニの取材をしてください」というから、てっきり動物園に行くのかと思っていた私。まさか、個人の敷地で300匹のワニをせっせと養殖していようとは・・・。


3 ● gtore
●30ポイント

青木良輔さんは、ワニのすべてを知る、ワニ学の第一人者です。


ワニと龍―恐竜になれなかった動物の話 (平凡社新書)

ワニと龍―恐竜になれなかった動物の話 (平凡社新書)

  • 作者: 青木 良輔
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • メディア: 新書

出版社/著者からの内容紹介

伝説の動物「龍」とは何だったのか。漢籍と古生物学、考古学、動物学を駆使して、それは滅びたワニの一種であることを解明する。ワニの面白い話題を満載した初の「ワニ学」の本。


内容(「BOOK」データベースより)

伝説の動物「龍」とは何物だったのか。動物学や古生物学、考古学を駆使して、漢籍にたびたび登場するこの動物の正体が、古代の中国に生きていた巨大なワニであったことを解き明かす。架空と実在をつなぎながら、その食べ物や絶滅した恐竜との違い、人間との深くて微妙なかかわりなど、ワニのすべてを知る。ワニはちっとも恐くない。この魅力溢れる動物が好きになる本。


青木 良輔

1954年神奈川県生まれ。日本大学農獣医学部水産学科卒業。ワニ類を中心にした爬虫両生類学が専門で、現生ワニの系統関係や機能形態に関する論文がある


http://www.bunkanken.com/journal/article.php?id=8

青木良輔さんは、マチカネワニの再記載を行ったワニ学の第一人者です


http://www.mus-nh.city.osaka.jp/wada/Book/books-7.html

「ワニと龍 恐竜になれなかった動物の話」青木良輔、2001年5月、平凡社新書、740円+税、ISBN4-582-85091-X

2002/4/22 ★

ワニの形態・分類学の第一人者であり、何よりワニオタクの著者…(以下略)

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