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何か考えを整理したり、考え事をするのにホワイトボードをよく使うのですが
これをパソコン上でやろうと(メモ帳アプリとか使って)するのとでは、効率が全く違います。(前者の方が優勢)
紙やホワイトボードに書くのと、キーボードで打つという事の間に 何か違いが出てくるのでしょうか?


●質問者: suzume_oyado
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
✍キーワード:アプリ キーボード パソコン ホワイトボード メモ帳
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● teruokun
●19ポイント

人間は文字を書くことで脳に記憶として残しやすくなっています。

パソコンでは内容はほとんど記憶として残らないからだとおもいます。

◎質問者からの返答

>パソコンでは内容はほとんど記憶として残らないからだとおもいます

なんででしょうね・・。


2 ● psycho24
●1ポイント

ホワイトボードは消したら空白になりますがメモ帳はその空白が埋まってしまいますよね


3 ● おと
●19ポイント

私もアイディアだしは、アナログ派です。

長い報告書を書くときなどは、ノートと鉛筆で考えを纏めてから、PCで打ち出します。

一番よいアイディアがでるのが、電車の中で立ちながら、手帳にメモをとる時です。


やはり、思考の過程などがビジュアルでのこりつつ、メモをとるという、子供の頃に勉強したような仕草がいいのではないかとおもいます。

◎質問者からの返答

不思議ですよね…。


4 ● やまだまや(真優)
●19ポイント

ホワイトボードや紙に書くのは「単純思考」で思考即実行ができます。

それに対して、パソコンを使うと言う事はパソコン操作、アプリ操作・知識が常に必要となります。また、パソコンでアプリ(メモ帳など)の使用できる環境(立ち上がり)までかなりの時間が必要ですので、連続作業には適する事がありますが、リアルタイムに使うには無理がある。

◎質問者からの返答

うーむ。そういう所に原因があるんでしょうか…。

不思議ですねぇ。


5 ● くろば
●19ポイント

私は、「書く」のにかかる時間と手間に理由がある気がします。


自分の場合で考えてみました(私も考え事をまとめたりするときはノート派です)。

パソコンで文字を打つのは、時間がかからないのと、「入力する」という作業に気を取られてしまいます。

入力しながら別のことを考えると、打ち間違ってしまうので…。


一方、「書きながら」別のことを考えることはできます。

なので、以前に思いついたことを書くその間にふっと関連するアイディアが湧いたり、

忘れていたことを思い出したりすることがよくあります。

パソコンではそういったことはほとんどありません。

たいてい、パソコンを終了した後に思い出します^^


それから、手書きするときは視覚的に物事を見ることができることも大きいです。

後から思いついたことをちょっと横に書き込んだり、

矢印で引っ張って別の場所に関連する事柄を書いたり、

重要な事柄は目立つように◎で囲ったりします。

そういう作業をしている間に「なんとなく考えている」状態がいいのではないでしょうか。

メモ帳やアプリでもできるのでしょうが、やっぱり「PCの操作」に気を取られてしまう気がします。


私見なので、参考にならなかったらごめんなさい。

◎質問者からの返答

自由度がキーポイントなんですかね。。


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