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【シャトル打ち上げ】エンデバーが打ち上げられました。ところで、打ち上げまでの実際の残り時間があと1時間でも、すでにカウンターは「Tマイナス9minutes」ですよね? それで実際に9分前になったら再度カウントスタートしていましたが、そもそもなぜこのシステムが必要なのですか? 実際の残り時間と別に、「Tマイナス」の時間が必要な理由、これを教えてください。あとついでにわかれば、この「Tマイナス」はどういうポイント(××が準備できた時点でまず止まり、◎◎で再度動き、△△になったらまた止まる、みたいなこと)で止まるものなのか、そのあたりもご教示いただけるとベターです。よろしくお願いします。

●質問者: neyorawa
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:にわか エンデバー カウンター カウント システム
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● うぃんど
●27ポイント ベストアンサー

打ち上げタイミングは外せないので、カウントダウンには調整用の時間(時計一時停止)もあらかじめ組み込まれているのが特徴

NASAによるカウントダウンクロックに関する説明ページ

http://www.nasa.gov/mission_pages/shuttle/launch/countdown101.ht...

googleによる機械翻訳

http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&tl=ja&u=http...


2 ● kimudon
●27ポイント

http://d.hatena.ne.jp/YawChang/20110426/STS134CountDown

YawChangさんがHatenaDiaryに理由を記載されています。


3 ● taroe
●26ポイント

アポロのロケットの時代から10分前からというのがあって

その名残もあります。

基本的には止まらないです。

実際には、イベント的な要素が高いです。

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