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界面活性剤にはアルブミンやヘモグロビンなどのタンパク質を変性作用があり、イオン性のアニオンやカチオン活性剤の方が非イオン性活性剤より変性作用は強いといわれていますが、変性する“時間”でみたとき、非イオン性の活性剤のほうがイオン性のものより時間をかけてゆっくりと変性していくということはあるでしょうか?

●質問者: popota9
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:ゆっくり アルブミン イオン タンパク質 ヘモグロビン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● suppadv
●60ポイント

イオン性の活性剤の中で変成作用の弱いある物質Aと、非イオン性活性剤の中で変性作用は強いある物質Bが、同じ変成作用の強さだとした場合には、仰るようなことがおきても全く不思議ではありません。あってしかるべきものだと考えます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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