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約30年前に私を苛めていた人間に知らしめたい。

初めまして、34歳女性です。小学校時ある男子(=N)からイジメにあっていました。

私には友達と呼べる女子も数人おり、リーダー役にもよく推薦されたりと、表面は普通の学校生活でした。Nは特に教師不在時にイジメ行為をし、しかも周りには冗談と思えるようなやり方で私を虐げました。
Nから受けた数々の中傷や暴力はその後の私に多大な影響を与え、人間不信・被害妄想・対人恐怖等に今も苦しんでいます。

復讐を考えている訳ではありません。
只『自分の行いで30年近くの人生を苦しんだ人間がいる』という想像に無かっただろう事実を突き付けてやりたいのです。

昨日FaceBookでやっとNの所在を知りました。
そこで皆様にご相談です。死ね・殺す等の脅迫をせず、どんなメールで今までの怒・恨を告白すればNの心情をより揺さぶる事ができるでしょうか?
今の私は気持ちが逸って冷静になれません。
Nには謝罪・反省の意を示して貰うの理想ですが、叶わないなら逆にとことん不快感を長引かせたいです。

そんな事は止めなさい的な回答はお控え願います。
長文読んで戴き有難うございます。宜しくお願い致します。


●質問者: Qchimin
●カテゴリ:生活 人生相談
✍キーワード:Facebook うご さぶ イジメ メール
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 15/15件

▽最新の回答へ

1 ● lalalaanonki
●20ポイント

やめろとは決していわないが・・・


Nは謝罪してほしいほどにいい男なの?

そんなことするような奴はたいしたことないのでは?

頭いいの?

現時金持ちなの?

会社はどこ?


謝罪させたところで反対に復讐されないか?

これも考慮に入れてよね。


タチの悪い男なら、気があるんじゃないか?みたいな感じで誘ってくることもありかと。

なおさら気分悪くなりそうで。



でも、やってやりたいよね。


ならば簡単!!


昔やられたとおりに力をこめてやってやればいいのよ。

同じことをやってやんなさい。

それが一番過不足なく有効です。

余計なことを言って、返り討ちにあわないためには、やられたとそっくり同じことを執拗にやってやるのが一番です。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

確かにあの時と同じ気持ちで全部やり返したいのですが…、Nは現在海外暮らしをしています…;なので、やっぱりメールやネットを介しての方法しか無いのです…。

アドバイスありがとうございました!


2 ● メガネ
●20ポイント

今まで自分がされたこと、それに対してどう思ったか、今も恨んでいること等とにかく長くそして定期的に継続して書き込みしていけば多分謝ってくると思いますがFaceBookで謝ってきても信用しない方がいいと思います。向こうと現実では言葉の重さが違いますから。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

確かに直接の謝罪じゃない限りはどうとでも言えますよね。それも踏まえた上で考えてみますね。

アドバイスありがとうございました!


3 ● mdfmk
●20ポイント

あまりネガティブじゃないことを考えてみました。


映画とか小説でありそうですが、

Nを惚れさせて最後に突き落とす。これに尽きます。







で、私としては、

そのつもりだったが、実際付き合ってみたらその事を忘れるくらい、こちらも好きになってしまった。

という事に期待します。

実際のところ、Nは当時あなたの事が気になってたのかもしれません。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

男子が好きな女子を苛めるという可能性を今までにも友人から指摘された事はあったのですが、Nの仕打ちは時に余りに陰湿だったので、やはりそれは無いかな…と思っています。

アドバイスありがとうございました!


4 ● wit703
●20ポイント

復習を考えている訳ではなく、謝罪・反省の意を示して貰うの理想ならば

まずは、あなたの約30年間の思いをストレートに送ってみたらいかがですか?

30年は、人を変えるには十分な年月です。

まして小学生低学年では、当時のことを覚えていないかも知れませんが。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

最初はご指南の通りとにかくストレートにメールを書こうと考えていたのですが、もしも何の反応も無かったら…と考えると、『ただ伝えたいだけ』では無い自分がいるような気がします。

アドバイスありがとうございました!


5 ● eakum
●20ポイント

Facebookのシステムはよく知りませんし、またN氏がどの程度その個人情報/コンタクト情報を公開してるか分かりませんが、一般的な市民感情や法関連やウェブ・リテラシーから、名指しでの「糾弾」的な行為や本人への直接コンタクト攻撃はQchiminさん自身に損になる結果を呼びかねません。また直接コンタクトは何らかのブロックを食らえばおしまいです。


無料でいいのでブログを開設し、公開範囲を限定したりした上でそのURLをFacebookその他のウェブ上に公開しましょう。N氏にも1度だけメール等でURLを教えましょう。


ブログには(Qchiminさんの希望/都合に合わせて)極力、特定性/個人性を抑えて、

「ある男子Nとわたしの想い出」のような一般性を持ち合わせるテーマ/書き方でその

イジメの記憶とその意味/解釈、ひいてはイジメの力学やイジメをする小学生男子のメンタリティ/セクシュアリティ等を幅広く詳細にいろいろ書き綴りましょう。

そうすればそのブログはイジメを扱うブログとしてウェブ流の価値あるものにさえなり得ます。


30年近くが経ち、N氏もさすがに小児時代の自分の行為を恥ずかしく思うくらいには大人/社会人になっている可能性だってあるでしょう。であれば彼の感じる羞恥がそれ相応の罰となるともいえます(そうでなければそもそも何をやっても無意味でしょうし)。


この回答は実効性と実現可能性、そして広義/狭義での合法性から考えて導き出された一例として書いています。Qchiminさんが言わば「刺し違え」をさえ考えていらっしゃるのであれば、残念ながらなまぬるいものとなってしまいますが。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

わたしも実はFacebookの仕組みをよく知らず、実質的に自分が蒙る部分も懸念しなくてはいけないのですね。正直、小説?的な自伝でも書いてどこかにひっそりアップしてみようかと考えたこともありますので、長期戦で臨む『ブログ』も検討してみます。

アドバイスありがとうございました!


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