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スパで小顔になるコースを受けてるのですが、週一で行くと
小顔が顔に記憶されると言われたんですが、本当ですか??


●質問者: makocan
●カテゴリ:美容・ファッション
✍キーワード:小顔 記憶
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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1 ● suppadv
●20ポイント

『小顔が顔に記憶される』というのが、どのようなことなのかはっきりしないので、嘘とも本当ともいえません。

このような曖昧な表現で、なんとなく行かなければならないというような気にさせるのが、営業のポイントです。

はっきりと嘘とわかるいい方をすると、法律違反ですので、微妙な言い回しを使います。


『小顔が顔に記憶される』というのが、通うのを止めても元の顔の大きさに戻ることなく、小顔のままでずっといられるという意味であるとすれば、そのようなことはありません。


2 ● lalalaanonki
●20ポイント

小顔が顔に記憶される・・・・とは?

まるで日本語になっていない表現ですよね。

小顔が頭に記憶される!っていうなら、まだ理解できますが。

そう思いませんか?


フィーリングだけで表現している感じなんです、そのエステシャンの人は。


2週間に一度とかでなくて、もっと間隔をつめて、せめて週一で来てくれるなら、施術で出来上がった小顔が次の施術のときまで痕跡を残しているから、効果的ですよ!って言いたいのだと思います。

癖をつけてしまえば、小顔も現実に実現するってことなのでしょう。


3 ● tibitora
●20ポイント

小顔マッサージは、習慣化し持続して行わないと効果が持続されないそうです。

http://www.deko-usa.com/point/

小顔マッサージ効果持続のポイント

毎日のスキンケアの際に行うことができ、自宅でできる小顔マッサージは、習慣化し持続して行わないと効果が持続されません。また、エステサロンでの小顔マッサージのケアも同様で、長期間の効果は期待できません。

小顔マッサージの効果を持続させるために一番重要なのは、マッサージを継続して行うことです。

正しい小顔マッサージは即効性があるため、たった1回のマッサージでも小顔効果を得ることができます。また、1回の小顔マッサージはたった3分程度しか掛かりません。小顔マッサージの為にエステサロンに通う必要も、道具も必要なく、短時間で行える手軽さも継続していくためのポイントの一つでしょう。



http://www.deko-usa.com/

・小顔マッサージ効果持続のポイント

・リンパをマッサージする小顔マッサージのポイント

・道具を使った小顔マッサージ

・小顔マッサージの方法

・小顔マッサージには手軽なプラチナゲルマローラーを

・エステサロンでの小顔マッサージとは

・顔以外をマッサージする小顔マッサージ法

・小顔マッサージ効果大の造顔マッサージ


4 ● koutarou
●20ポイント

>スパで小顔に、週一で小顔が記憶?本当?


(1)スパで小顔記憶?

”小顔記憶”は言いすぎでは。と思います。


・温泉に入浴。

・顔、体にクリームをぬって、手、機器でマッサージする。

・血行を促進させる。

・顔の輪郭をはっきりさせる。むくみ、たるみを軽減させる。


このようなサービス内容が、少なくないように感じます。

温熱効果で血行がよくなる。マッサージ効果で顔の表面から水分が蒸発。

一時的には、小顔になるかもしれません。


しかし、効果が出なかった場合は、こう言われるようです。

「1週間で効果を感じる人もいれば、数カ月かかってしまう人も、

人によってまちまちです。」


(2)小顔になるためには。

小顔になるためには、毎日の鍛錬の積み重ねが必要なようです。

顔が大きくなったと感じるのは、顎の周りの”たるみ”が原因、

例えば、二重顎とかですね。


この”たるみ”の解消には、顎舌骨筋、下二腹筋のエクササイズが

効果があるようです。


大人の顔トレ

http://www.nintendo.co.jp/ds/ykoj/


顔の筋肉に関しメディアで解説(宝田恭子氏)。

・顔の筋肉は骨格筋と違う。骨とくっついていない。重力に負けてたるむ。

・半日で重力に逆らえず、表情筋が垂れ下がる。


やはり鍛錬ですね。。。


5 ● こっば
●20ポイント

スパで小顔になるコースを受けてるのですが、週一で行くと

小顔が顔に記憶されると言われたんですが、本当ですか??

本当になるかは分かりません。

そもそも小顔が脳に記憶されるには、

http://kaya-spa.com/massage.html

お顔の若返りのためには、まず視覚から脳に訴えかけることが大切。

鏡の前で理想の状態をイメージじ、お顔の設計図を描きます。

視界から入る情報は、ダイレクトに脳に作用し、イメージに近づけることができるのです。

だそうです。



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