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先日取得したドメイン「jitakukeibi.in」のあなたが考える使い道を教えて下さい。
自身の旧職ということもあり自宅警備員向けのサイトを作りたいと考えていますが、
最近の自宅警備員の方々はどのようなサービスをお求めになられているのでしょうか。

自宅警備員の方々からはみなさまのお求めになられているサービスに、
転職された方々からは欲しかったサービスに理由を添えて頂けると幸いです。
自宅警備業未経験者の方であってもアイデアがございましたら伺わせて頂きたく存じます。

それではよろしくお願い致します。

●質問者: 自宅警備員
●カテゴリ:ウェブ制作 ネタ・ジョーク
✍キーワード:あなた アイデア サイト サービス ドメイン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● ニコ
●100ポイント

普通に必要なのは、警備状況を携帯に転送して警告してくれるぐらいでしょう。

必要に応じ、携帯に動画の転送や携帯からの音声などもあればいいでしょうが、

それ以上にほしいのが、自宅の警備状況だけでなく戸締りや電力の使用状況、

ビデオの予約等含めコントロールできるようなトータルサービスは便利ですね。

そのような施工事例をたくさん載せると具体的なイメージがわき、

警備をよく知らない人からも問い合わせが来るでしょう。

そして、HPにとって最も大切なことは、

1 お客様の声を乗せること(絶対に必要です。さくらでもいいので、写真付、実名付がベストです)を最低3名以上乗せましょう。

2 スカイプなどでの電話相談(いつでも飛んできますもいいですが、遠隔地もあるでしょうし、いきなり来られてもということが多でしょうから、曜日、時間を決めた相談を受け付けるといいでしょう。)

3 ニュースレターの発行やあなたの紹介(親しみを感じなければただの広告です)

あと、いまなら地震予知情報を警告してくれるようなサービスがあれば喜ばれるかもしれませんね。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。


根本的なサービスのコンセプトとして、

新規の自宅警備事業を立ち上げる訳ではなく、

既存の自宅警備業に従事されている方々に対する、

支援や助成を目的としたサービスを検討しておりました。


しかしながらニコさんのご提案の大前提を拝察させて頂きますと、

「現在フリーランスとして活動する自宅警備業従事者が多い中、

彼らを雇い入れての総合自宅警備企業を立ち上げてはどうか。

その中でこのようなサービスがあると良いのではないか。」

との解釈が見受けられます。


警備をよく知らない方に対しては、

そもそもサービスを提供する予定ではありませんでしたが、

貴重なご意見として承ります。


2 ● JIYUJOHO
●100ポイント

警備現場を離れられないかたがた、ということで、宅配の特売情報など、需要があるのではないでしょうか(「どこどこのサイトで、いまカップめんが安い」とか)。

あとは、座り心地のいいイスとか、室内でできるトレーニング器具とか、自宅警備の際にあったら便利そうな商品情報とか。

あとは、急に自宅警備員を「失業」した際(経済的補給がたたれた際)、

どこに行ってこういう手続きをして…といった、

「すること」のまとめとか、あったら、よろこばれそうかな?


3 ● morinatsu
●100ポイント

自宅警備業務についてのマニュアル、あるいはそのひな形が欲しいです。

また、向上心の強い警備員の方は訓練メニューなども必要としているのではないでしょうか。


4 ● こうた\(^o^)/
●100ポイント

やはりニコさんと同じで警備状況を携帯に転送して警告してくれるぐらいでしょう。

ぼくはそれしか思いません。


5 ● 松永英明@ことのは
●100ポイント

トップページには自宅警備員関連最新ニュースならびにサイトからのお知らせ更新情報が必須です。ニュースはGoogleニュース等でキーワードチェックするのがお勧めですが、「自宅警備員」というダイレクトな用語ではダメで別の類義語で調べる必要があるというのはよくご存じのことと思います。また、ご自身の元自宅警備員ブログの最新記事と並べて3つの更新情報がトップに載るとよいでしょう。できれば管理人ツイートを自動表示させるのもおすすめです。

それからどうしても必要なのが「自宅警備員とは」と「FAQ」でしょう。すでにNo.1のような勘違いした回答も出ている状況を踏まえ、想定しているのと違う職種の情報を求めてくる人をやんわりと「そういう意味じゃないんです」とお断りできるような状況があるとよいと思われます。

また、自宅警備員とネット(特に時間をつぶせるサイト)は相性がよいようですので、やはりネット上の話題が中心となるでしょう。また、勤務中に外部との接触を求める警備員の方々にはニコ生やUstream情報も有益かと思われます。

MediaWikiを設置して自宅警備員用語ウィキを併設するのもよいかもしれません。Wikipediaやニコニコ百科やはてなキーワードがあるじゃないかと言われるかもしれませんが、独自の視点でまとめてあるといいんじゃないでしょうか。

また、投稿には会員登録が必要だが閲覧だけなら自由という掲示板を置いておくのも交流の可視化のために有効と思われます。うまくいけば、自分のサイトの掲示板の内容をまとめてブログにアップするという好循環が生まれます。SNSでもいいのですが、新規登録が面倒くさいのと、内部でいくら盛り上がってもその盛り上がりが外部に伝わりにくいという欠点がありますので、登録型掲示板をお勧めします。

要するにブログ・ニュース・掲示板・百科という機能を備えればおおよそのことはカバーできると思われます。ポイントは、自分から情報を提供するだけだと大変なので、主に場を提供してみんなに遊んでもらうことで盛り上げるという発想を持つことです。

実際にできたら楽しそうなので期待しています(自分は自宅警備員ではありませんが)。


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