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数百キロ離れたところで、放射線が計測される理由は、地面にある「セシウム」が主な原因と思ってもいいものなのでしょうか

●質問者: surippa20
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:いもの キロ セシウム 放射線
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ
●34ポイント

http://news.livedoor.com/article/detail/5553284/


「冬の間も茂っていた葉に、大気や雨に含まれるセシウムが付着し、葉がそれを吸収して溜めていたことが考えられます。新芽が出るときには、糖分やアミノ酸、ミネラルなど大事な成分が樹木内から新芽に流れていくのですが、溜まったセシウムも同時に流れたはずです。それで、新芽にセシウムが濃縮して、規制値超えになったのではないでしょうか」

大気中や雨の影響では?と推測している人がいます。


2 ● boketeruyo
●33ポイント

「福島第一原発から放出された放射性物質による放射線」に限った話なら、今はセシウムが主な原因ということで合っていると思います。 (それ以外の放射線は、原発に無関係のものがたくさんあるので。)

セシウムは地面だけでなく、アスファルトや建物の上面や壁面、立ち木や草などいたるところに着いているはずですが、特に土の地面は土の中の成分と科学的に結びついて水に溶けにくい塩になっているため、アスファルトなどに比べて雨などで流れにくくなっているようです。

一方、地表付近にとどまっているので、そこさえ削りとればかなり線量を減らせることになっています。

http://powerbreathing.seesaa.net/article/204854240.html


3 ● こっば
●33ポイント

物体が落ちるところはどこも地面なのでそれでいいと思います

http://www.suzuki-ichiro.com/politics/sinsai/index.html

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