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原発から100km以上離れた場所では、「タバコの煙」と、「地表などに落ちているセシウムからの放射線」と、実際のところは、どちらが危険なのですか。

●質問者: surippa20
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:セシウム タバコ 危険 原発 放射線
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● shizuku-peach
●25ポイント

煙は一過性ですが、飲み込んだら猛毒ですね。

放射線は一過性ですが、放射性物質は持続性です。体の中に入ってずっと影響を与えてしまいます。自分的には、たばこの煙の方が危ないと思います.

参考文献)http://blog.livedoor.jp/dot2ch/archives/51911045.html


2 ● suppadv
●25ポイント

>原発から100km以上離れた場所では、「タバコの煙」と、「地表などに落ちているセシウムからの放射線」と、実際のところは、どちらが危険なのですか。


両方とも、ある量を超えたら危険なものです。

原発から100km以上離れた場所なら、、「地表などに落ちているセシウムからの放射線」が危険な量を超えるとは考えられません。

一方、タバコの煙でも100mも離れていれば全く影響は無いと考えられますが、隣の人が吸った副流煙をそのまま吸い込む危険があります。そう考えると、「タバコの煙」だと思います。

http://q.hatena.ne.jp/


3 ● こっば
●25ポイント

http://www.lares.dti.ne.jp/~yoki/nosmoking/smoking2.html

http://midnightjapan.net/archives/tag/%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%82%A6%E3%83%A0

どっちみち致死量というものがあります。

原発から100km以上離れた場所では、「タバコの煙」と、「地表などに落ちているセシウムからの放射線

これはこの致死量から、環境から考えると、やっぱタバコの煙です


4 ● v5%
●25ポイント

タバコのほうが、有毒かな・・・http://q.hatena.ne.jp/

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