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「感情的」な部分と、「理論」の部分は、問題解決をする話し合いの場では、必ず分けて話し合う。といった、少し違った視点からというのかそういうルールのようなものを、明文化というのか文化というのか、定着をさせれば、様々な問題はもう少し前進しやすいとふと思ったのですが、短絡的過ぎますか?

(感情的な部分の問題の解決には、「時間」が必要ということが多いと思うのです)


●質問者: surippa20
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ルール 感情的 文化 理論
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● ケイタ

二元論の手法を取り入れれば良いと思います。具体的には、ディベートのような賛成反対の立場ありきの議論です。感情に引きずられずに問題解決の議論を図るには、まずは結論を出させることです。


あらゆるものに対して何らかの感情を持ってるはずですが、結論を出してみないと感情を把握できないと思います。結論ありきで議論していけば矛盾が見えてきて、感情を超えた意見の変更もしやすくなります。


意見を言わない日本人は、感情ありきだからです。中途半端な感情を排除するには、二元論でとりあえず結論を選択させるしかありません。「誰がやっても同じ」「みんなで一緒に」など、選択をしない答えのままならば何も進まないと思います。先に結論を選べば理論先行で、感情を伴って考えることができるはずです。

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