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逆に、ひきこもる事で何かメリットがあれば教えてください。
ほとんど外出しないで英語や作曲をしてこんなすごいことが出来たなど事例があるようですが、科学的根拠などはあるのでしょうか?


●質問者: マニ(???)
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:ほと メリット 作曲 科学 英語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● サディア・ラボン

アイザック・ニュートンは、

病気が流行って、学校が何年も休校になってる時に、

家に引き籠っていて、

学校が始まった後で、

色んな事を発表しました。


2 ● みずち
ベストアンサー

そもそも、「引きこもり」が劣っているということをとやかく論い始めたのはマスコミですが、彼らはもとより人々に情報を広めることを職業とする、いわば目立ちたがりの人間です。学生の頃のクラスの様子を思い起こしていただければお分かりいただけるでしょう。クラスのガキ大将的な、体育会系の生徒が、おとなしい生徒をからかったり、いじめたりするというのはよくある話です。あるいは最近は少なくなってきましたが、塾通いの生徒や勉学に熱心な生徒が「ガリ勉」とけなされることもあるかもしれません。しかし、後々社会的に高い地位を得ることが出来るのは、多くは後者の人間なのです。それだけ知識を蓄えているというわけです。本を読むときはふつう書斎や図書館に篭るわけですし、勉強に励むには家に引き篭もるしかありません。つまり本当なら学生たるものは皆(小中学生は別としても)引きこもりということになります。(しかし実際には部活やら何やらがあるのでそうもいきませんが。)また彼らが職に就けば、学者なら研究室に、事務職なら事務室に就いたりと、引きこもりがちな職業も結構多いのです。両者がいてこそ、社会はうまく回るというものでしょう。それでも、上にもあるように、歴史的大発見や大発明をした人物は、やはり「引きこもり」が多いのです。


3 ● Gleam

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E4%BA%9C%E9%96%80

>宮本亜門

>玉川学園高等部1年生のとき不登校に陥り、約1年間引きこもり生活を送る。

>窓の無い自室で様々なレコードを聴く生活の中で演出家を志すようになる。


宮本亜門さんに引きこもりの時代がなかったら、演出家としての成功はなかった可能性が高いです。


私は以前に引きこもりでネットばかりしていた時期がありました。

現在は仕事をしながら、はてなの中で、自分でいうのもなんですけど、結構活躍しています。

私の暗い時代に得たものは、かなり大きかったように思います。

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