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税理士と公認会計士は何が違うのですか?仕事の違いは?
どちらがなるのは難しいでしょうか?
やはり両者とも簿記の知識が必要でしょうか?

会社にとっていてくれるとありがたいのはどっちでしょうか?

●質問者: やらまいか
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:会社 公認会計士 税理士 簿記
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● seble

公認会計士の方が業務範囲が若干広くなり、応じて試験も少し難しくなります。

とは言え、税理士自体がかなり難しいので、税理士を取るなら公認を狙った方が良いと思います。

で、弁護士取れば全部できますので、どうせ公認目指すなら弁護士(司法試験)を目指しても良いかと思います。

税理士はそのぐらい難しいと思って良いです。

簿記?

そんなもの初歩の初歩です。

会社にとっては、、、

悩むところです。

大会社なら弁護士や公認も欲しいですが、普通、そういう資格は賃金も高くする必要があります。

零細にそこまで負担する余裕は無いと思いますので、逆に、実務はできるけど資格は無い、だから安くコキ使える、という人の方が重宝される場合も多いです。

もちろん、資格もあって安くてもいい、というならそれに越した事はありませんが・・・

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