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学校の国語の授業で習った、印象的な作品を教えてください。
わたしの場合は、長崎源之助「つり橋わたれ」や芥川龍之介「トロッコ」などです。


●質問者: gtore
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:トロ 国語 学校 芥川龍之介 長崎源之助
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● えいる

注文の多い料理店です。

◎質問者からの返答

おお、ありがとうございます。

どきどきしながら読みましたね。^^


2 ● みずち

高校生の時に授業で習った中島敦の『山月記』が大変印象に残っています。珍しく夢中で読み進めていったものです。後に妹も良いと言っておりました。今や私も「虎」になってしまいましたが。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

また読んでみようと思います。


3 ● chinjuh

スーホの白い馬

馬頭琴が欲しくてしかたがなかったです。


ごんぎつね

自分のために栗をとどけてくれていたキツネを、知らずに鉄砲で撃ってしまう因果なお話です。「兵十は火縄銃をばたりと、とり落しました。青い煙が、まだ筒口(つつぐち)から細く出ていました」というおしまいのフレーズは恐くもあり悲しくもあり、とにかく印象的です。



手袋をかいに

キツネのお母さんが、子供に手袋を買ってやろうとして、子ギツネの手を片方だけ人間の手に変えてあげるのに、子ギツネは反対の手を手袋屋さんに見せてしまうのがすごく印象的です。


モチモチの木

トチの実の餅を食べてみたかったし、木がきらきら光る現象を見たくて仕方がなかったです。


犬があるく(まどみちお の詩)

犬が歩く様子を目で見てもよくわからないから、それぞれ音のちがう鈴を「ちりん、ころん、からん、ぽろん、むすんでやったらわかるかな」という、ただそれだけの詩なんですが、とにかく忘れられないんです。


朝のリレー(谷川俊太郎の詩)

これは近年になってネスカフェのCMでも使われてました。「僕らは朝をリレーするのだ、経度から経度へと」という発想は衝撃的でした。

http://www.geocities.jp/habane8/London/f_07.htm

◎質問者からの返答

たくさんありがとうございます!

知らないもの、忘れてしまったものもありますので、

探して読んでみたいと思います。


谷川さんの詩は、発想が独特ですよね。

新鮮な気持ちになれます。^^


4 ● a-kuma3

「猫の話」というようなタイトルだったかな(あやふや)。


カロという名前の猫が車にひかれて死んでしまうのだけれど、何台にもひかれて

せんべいのようにペラペラになって、ひかれるたびにちょっとずつちぎれて、

少しずつなくなっていってしまう、というような話だったはずです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

調べますと、梅崎春生「猫の話」のようですね。

なんだか気になる作品です。

また読んでみたいと思います。


5 ● Newswirl

やはり「スイミー」ですね。

もう名詞として覚えてしまったので頭から離れません。

覚えるといえば、「孔子の教え」は暗唱させられましたね。

いくつか印象的な教えは覚えています。

◎質問者からの返答

副題は「ちいさなかしこいさかなのはなし」なのですね。

感動した記憶があります。

ありがとうございます!


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