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現在、LC-MS/MSでタンパク質のスクリーニング解析をしています。
LCには、ODS逆相カラムを使用しています。
アルブミンスタンダードでアミノ酸のカバー率が使いはじめとあまり変わらないので一年程使っているのですが、これまで色々な試料を流しているので、交換したほうがいいのかなとも思っています。どの様に逆相カラムの交換目安を判断したらよいのか御存知の方に教えて頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。

●質問者: あっぷるん
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:LC MS アミノ酸 アルブミン カバー
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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