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金に目がくらんだせいで、すごい栄光の人生から転落していった人の話を探しています。
今の話でも過去の話でも、国内の話でも海外の話でもOKです。

●質問者: ata11
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:人生 国内 栄光 海外 過去
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Gleam

http://www.ntv.co.jp/shitteru/next_oa/000903.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E4%B8%80%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6

「内村健一」

>1967年に内村は自宅を本部として第一相互経済研究所を創立、其処を本拠に「親しき友の会」というネズミ講を開始した。

>これが大当たりして設立3年にして熊本市に本部ビルを構えるまでに成長するが、同年熊本国税局が所得税脱税の容疑で内村と研究所を捜索、熊本地方検察庁に告発し1972年に内村は逮捕された。


現在の法律では「ネズミ講」をしただけで犯罪ですが、当時は違いました。

内村氏が逮捕されたのは、大金を手にしながら脱税をしたことであり、金儲けのやり方によるものではなかったのです。


2 ● libros

光クラブ事件 - 事件史探求

http://gonta13.at.infoseek.sk/newpage214.htm


光クラブ事件 - Wikipedia


将来が約束された東大のエリート学生が闇金融の社長として莫大な資金を得たことで世間を驚かせました。社長の山崎晃嗣(当時26歳)は服毒自殺しました。


私は高木彬光『白昼の死角』という小説でこの事件を知りました。

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